デジタルマップ処理3Dソフトウェア開発
 
砂防基盤図のDMファイルを検査・修正、納品用DM・TIN作成 ⇒ GeoCoach3D
 
作業規定の準則のDMファイルを検査・修正 ⇒ 拡張DMエディタ
 
デジタルマップの3Dビューア ⇒ GeoCoachSE(ビューア)
 
GeoCoach3D 拡張DMエディタ SHPツール LEMツール DXFツール
GeoCoachSE(ビューア) データ変換
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更新記録
2017年5月17日更新

導入を検討されている方、業務に活用されている方からのご意見、ご要望を頂き、バージョンアップを続けています。
問題の内容、解決方法によっては翌日の朝、あるいは月曜の朝までにお送りできることもあります。
まず、問題をお知らせください。
 
最初に日付順、その後にソフトウェア別にバージョン順で並べています 
日付順
 
2017/05/17   拡張DMエディタ(8.1.27) GeoCoach3D(8.1.27)をバージョンアップしました
2017/04/19   拡張DMエディタ(8.1.26) GeoCoach3D(8.1.26)をバージョンアップしました
2017/04/03   拡張DMエディタ(8.1.25) GeoCoach3D(8.1.25)をバージョンアップしました
2017/03/22   拡張DMエディタ(8.1.24) GeoCoach3D(8.1.24)をバージョンアップしました
2017/03/03   拡張DMエディタ(8.1.23) GeoCoach3D(8.1.23)をバージョンアップしました
2017/02/24   拡張DMエディタ(8.1.22) GeoCoach3D(8.1.22)をバージョンアップしました
2017/02/20   拡張DMエディタ(8.1.21) GeoCoach3D(8.1.21)をバージョンアップしました
2017/01/26   拡張DMエディタ(8.1.20) GeoCoach3D(8.1.20)をバージョンアップしました
2017/01/24   拡張DMエディタ(8.1.19) をバージョンアップしました
2016/12/20   拡張DMエディタ(8.1.18) GeoCoach3D(8.1.18)をバージョンアップしました
2016/12/08   拡張DMエディタ(8.1.17) GeoCoach3D(8.1.17)をバージョンアップしました
2016/11/20   拡張DMエディタ(8.1.16) GeoCoach3D(8.1.16)をバージョンアップしました
2016/10/29   拡張DMエディタ(8.1.15) GeoCoach3D(8.1.15)をバージョンアップしました
2016/10/11   拡張DMエディタ(8.1.14) GeoCoach3D(8.1.14)をバージョンアップしました
2016/09/28   拡張DMエディタ(8.1.13) GeoCoach3D(8.1.13)をバージョンアップしました
2016/08/27   拡張DMエディタ(8.1.12) GeoCoach3D(8.1.12)をバージョンアップしました
2016/08/15   拡張DMエディタ(8.1.11) GeoCoach3D(8.1.11)をバージョンアップしました
2016/07/24   拡張DMエディタ(8.1.10) GeoCoach3D(8.1.10)をバージョンアップしました
2016/07/07   拡張DMエディタ(8.1.9) GeoCoach3D(8.1.9)をバージョンアップしました
2016/05/26   拡張DMエディタ(8.1.8) GeoCoach3D(8.1.8)をバージョンアップしました
2016/03/24   拡張DMエディタ(8.1.7) GeoCoach3D(8.1.7)をバージョンアップしました
2016/03/18   拡張DMエディタ(8.1.6) GeoCoach3D(8.1.6)をバージョンアップしました
2016/03/10   拡張DMエディタ(8.1.5) GeoCoach3D(8.1.5)をバージョンアップしました
2016/02/16   拡張DMエディタ(8.1.4) GeoCoach3D(8.1.4)をバージョンアップしました
2016/02/07   拡張DMエディタ(8.1.3) GeoCoach3D(8.1.3)をバージョンアップしました
2016/01/31   拡張DMエディタ(8.1.2) GeoCoach3D(8.1.2)をバージョンアップしました
2015/12/28   拡張DMエディタ(8.1.1) GeoCoach3D(8.1.1)をバージョンアップしました
2015/11/02   拡張DMエディタ(8.1.0) GeoCoach3D(8.1.0)をバージョンアップしました
2015/10/06   拡張DMエディタ(8.0.18) GeoCoach3D(8.0.18)をバージョンアップしました
2015/07/11   拡張DMエディタ(8.0.17) GeoCoach3D(8.0.17)をバージョンアップしました
2015/04/09   拡張DMエディタ(8.0.16) GeoCoach3D(8.0.16)をバージョンアップしました
2015/04/03   拡張DMエディタ(8.0.15) GeoCoach3D(8.0.15)をバージョンアップしました
2015/04/01   拡張DMエディタ(8.0.14) GeoCoach3D(8.0.14)をバージョンアップしました
2015/03/22   拡張DMエディタ(8.0.13) GeoCoach3D(8.0.13)をバージョンアップしました
2015/03/12   拡張DMエディタ(8.0.12) GeoCoach3D(8.0.12)をバージョンアップしました
2015/01/20   拡張DMエディタ(8.0.11) GeoCoach3D(8.0.11)をバージョンアップしました
2014/11/20   拡張DMエディタ(8.0.10) GeoCoach3D(8.0.10)をバージョンアップしました
2014/11/15   拡張DMエディタ(8.0.9) GeoCoach3D(8.0.9)をバージョンアップしました
2014/10/03   拡張DMエディタ(8.0.8) GeoCoach3D(8.0.8)をバージョンアップしました
2014/09/29   拡張DMエディタ(8.0.7) GeoCoach3D(8.0.7)をバージョンアップしました
2014/09/21   拡張DMエディタ(8.0.6) GeoCoach3D(8.0.6)をバージョンアップしました
2014/09/11   拡張DMエディタ(8.0.5) GeoCoach3D(8.0.5)をバージョンアップしました
2014/09/04   拡張DMエディタ(8.0.4) GeoCoach3D(8.0.4)をバージョンアップしました
2014/08/29   拡張DMエディタ(8.0.3) GeoCoach3D(8.0.3)をバージョンアップしました
2014/08/07   拡張DMエディタ(8.0.2) GeoCoach3D(8.0.2)をバージョンアップしました
2014/08/05   拡張DMエディタ(8.0.1) GeoCoach3D(8.0.1)をバージョンアップしました
2014/07/10   拡張DMエディタ(8.0.0) GeoCoach3D(8.0.0)をバージョンアップしました
2014/04/13   拡張DMエディタ(7.1.10) GeoCoach3D(7.1.10)をバージョンアップしました
2014/02/02   拡張DMエディタ(7.1.9) GeoCoach3D(7.1.9)をバージョンアップしました
2014/01/30   拡張DMエディタ(7.1.8) GeoCoach3D(7.1.8)をバージョンアップしました
2013/12/14   拡張DMエディタ(7.1.7) GeoCoach3D(7.1.7)をバージョンアップしました
2013/11/23   拡張DMエディタ(7.1.6) GeoCoach3D(7.1.6)をバージョンアップしました
2013/11/22   拡張DMエディタ(7.1.5) GeoCoach3D(7.1.5)をバージョンアップしました
2013/11/16   拡張DMエディタ(7.1.4) GeoCoach3D(7.1.4)をバージョンアップしました
2013/09/19   拡張DMエディタ(7.1.3) GeoCoach3D(7.1.3)をバージョンアップしました
2013/08/26   拡張DMエディタ(7.1.2) GeoCoach3D(7.1.2)をバージョンアップしました
2013/08/06   拡張DMエディタ(7.1.1) GeoCoach3D(7.1.1)をバージョンアップしました
2013/06/24   拡張DMエディタ(7.1.0) GeoCoach3D(7.1.0)をバージョンアップしました
2013/04/09   拡張DMエディタ(7.0.15) GeoCoach3D(7.0.15)をバージョンアップしました
2013/04/05   拡張DMエディタ(7.0.14) GeoCoach3D(7.0.14)をバージョンアップしました
2013/04/03   拡張DMエディタ(7.0.13) GeoCoach3D(7.0.13)をバージョンアップしました
2013/03/21   拡張DMエディタ(7.0.12) GeoCoach3D(7.0.12)をバージョンアップしました
2013/02/13   拡張DMエディタ(7.0.11) GeoCoach3D(7.0.11)をバージョンアップしました
2013/01/12   拡張DMエディタ(7.0.10) GeoCoach3D(7.0.10)をバージョンアップしました
2012/12/14   拡張DMエディタ(7.0.9) GeoCoach3D(7.0.9)をバージョンアップしました
2012/11/16   拡張DMエディタ(7.0.8) GeoCoach3D(7.0.8)をバージョンアップしました
2012/08/31   拡張DMエディタ(7.0.7) GeoCoach3D(7.0.7)をバージョンアップしました
2012/08/23   拡張DMエディタ(7.0.6) GeoCoach3D(7.0.6)をバージョンアップしました
2012/08/10   拡張DMエディタ(7.0.5) GeoCoach3D(7.0.5)をバージョンアップしました
2012/07/05   拡張DMエディタ(7.0.4) GeoCoach3D(7.0.4)をバージョンアップしました
2012/06/20   拡張DMエディタ(7.0.3) GeoCoach3D(7.0.3)をバージョンアップしました
2012/06/15   拡張DMエディタ(7.0.2) GeoCoach3D(7.0.2)をバージョンアップしました
2012/06/08   拡張DMエディタ(7.0.1) GeoCoach3D(7.0.1)をバージョンアップしました
2012/05/25   拡張DMエディタ(7.0.0) GeoCoach3D(7.0.0)をバージョンアップしました
2012/04/25   拡張DMエディタ(6.0.67)をバージョンアップしました
2012/04/24   拡張DMエディタ(6.0.66) GeoCoach3D(6.0.77)をバージョンアップしました
2012/04/18   拡張DMエディタ(6.0.65) GeoCoach3D(6.0.76)をバージョンアップしました
2012/04/16   拡張DMエディタ(6.0.64) GeoCoach3D(6.0.75)をバージョンアップしました
2012/04/11   拡張DMエディタ(6.0.63) GeoCoach3D(6.0.74)をバージョンアップしました
2012/03/29   拡張DMエディタ(6.0.62) GeoCoach3D(6.0.73)をバージョンアップしました
2012/03/23   拡張DMエディタ(6.0.61) GeoCoach3D(6.0.72)をバージョンアップしました
2012/03/02   拡張DMエディタ(6.0.60) GeoCoach3D(6.0.71)をバージョンアップしました
2012/03/01   拡張DMエディタ(6.0.59) GeoCoach3D(6.0.70)をバージョンアップしました
2012/01/13   拡張DMエディタ(6.0.58) GeoCoach3D(6.0.69)をバージョンアップしました
2011/11/08   拡張DMエディタ(6.0.57) GeoCoach3D(6.0.68)をバージョンアップしました
2011/11/02   拡張DMエディタ(6.0.56) GeoCoach3D(6.0.67)をバージョンアップしました
2011/09/24   拡張DMエディタ(6.0.55) GeoCoach3D(6.0.66)をバージョンアップしました
2011/08/29   拡張DMエディタ(6.0.54) GeoCoach3D(6.0.65)をバージョンアップしました
2011/06/21   拡張DMエディタ(6.0.53) GeoCoach3D(6.0.64)をバージョンアップしました
2011/06/20   拡張DMエディタ(6.0.52) GeoCoach3D(6.0.63)をバージョンアップしました
2011/05/25   拡張DMエディタ(6.0.51) GeoCoach3D(6.0.62)をバージョンアップしました
2011/05/19   拡張DMエディタ(6.0.50) GeoCoach3D(6.0.61)をバージョンアップしました
2011/03/25   拡張DMエディタ(6.0.49) GeoCoach3D(6.0.60)をバージョンアップしました
2011/03/16   拡張DMエディタ(6.0.48) GeoCoach3D(6.0.59)をバージョンアップしました
2011/03/06   拡張DMエディタ(6.0.47) GeoCoach3D(6.0.58)をバージョンアップしました
2011/02/25   拡張DMエディタ(6.0.46) GeoCoach3D(6.0.57)をバージョンアップしました
2010/12/22   拡張DMエディタ(6.0.45) GeoCoach3D(6.0.56)をバージョンアップしました
2010/11/22   拡張DMエディタ(6.0.44) GeoCoach3D(6.0.55)をバージョンアップしました
2010/11/01   拡張DMエディタ(6.0.43) GeoCoach3D(6.0.54)をバージョンアップしました
2010/07/05   拡張DMエディタ(6.0.42) GeoCoach3D(6.0.53)をバージョンアップしました
2010/06/23   拡張DMエディタ(6.0.41) GeoCoach3D(6.0.52)をバージョンアップしました
2010/06/12   拡張DMエディタ(6.0.40) GeoCoach3D(6.0.51)をバージョンアップしました
2010/05/01   拡張DMエディタ(2.39) GeoCoach3D(2.50)をバージョンアップしました
2010/03/30   拡張DMエディタ(2.38) GeoCoach3D(2.49)をバージョンアップしました
2010/02/22   拡張DMエディタ(2.37)をバージョンアップしました
2010/01/27   拡張DMエディタ(2.36) GeoCoach3D(2.48)をバージョンアップしました
2009/12/18   拡張DMエディタ(2.35) GeoCoach3D(2.47)をバージョンアップしました
2009/11/12   拡張DMエディタ(2.34) GeoCoach3D(2.46)をバージョンアップしました
2009/10/06   拡張DMエディタ(2.33) GeoCoach3D(2.45)をバージョンアップしました
2009/09/24   拡張DMエディタ(2.32) GeoCoach3D(2.44)をバージョンアップしました
2009/09/18   拡張DMエディタ(2.31) をバージョンアップしました
2009/09/16   拡張DMエディタ(2.30) GeoCoach3D(2.43)をバージョンアップしました
2009/07/08   拡張DMエディタ(2.29) GeoCoach3D(2.42)をバージョンアップしました
2009/06/11   拡張DMエディタ(2.28) GeoCoach3D(2.41)をバージョンアップしました
2009/06/01   拡張DMエディタ(2.27)をバージョンアップしました
2009/05/27   拡張DMエディタ(2.26) GeoCoach3D(2.40)をバージョンアップしました
2009/03/12   拡張DMエディタ(2.25)をバージョンアップしました
2009/02/26   拡張DMエディタ(2.24) GeoCoach3D(2.39)をバージョンアップしました
2009/01/19   拡張DMエディタ(2.23) GeoCoach3D(2.38)をバージョンアップしました
2009/01/03   拡張DMエディタ(2.22) GeoCoach3D(2.37)をバージョンアップしました
2008/12/16   拡張DMエディタ(2.21B) GeoCoach3D(2.36B)を修正しました
2008/12/03   拡張DMエディタ(2.21A) GeoCoach3D(2.36A)を修正しました
2008/11/30   拡張DMエディタ(2.21) GeoCoach3D(2.36)をバージョンアップしました
2008/11/15   拡張DMエディタ(2.20) GeoCoach3D(2.35)をバージョンアップしました
2008/10/15   拡張DMエディタ(2.19) GeoCoach3D(2.34) DM三次元ビューF(2.08) 地籍フォーマット2000ビューF(2.03)をバージョンアップしました Vista(64bit,32bit)対応
2008/10/03   拡張DMエディタ(2.18)
2008/09/29   拡張DMエディタ(2.17) GeoCoach3D(2.33)をバージョンアップしました
2008/09/01   拡張DMエディタ(2.16) GeoCoach3D(2.32) DM三次元ビューF(2.07)をバージョンアップしました XP Professional X64 対応
2008/06/28   拡張DMエディタ(2.15)をバージョンアップしました
2008/05/17   GeoCoach3D(2.31)拡張DMエディタ(2.14)をバージョンアップしました
2008/04/08   GeoCoach3D(2.30)拡張DMエディタ(2.13)をバージョンアップしました
2008/03/07   GeoCoach3D(2.29)拡張DMエディタ(2.12)をバージョンアップしました
2008/02/23   GeoCoach3D(2.28)拡張DMエディタ(2.11)をバージョンアップしました
2008/02/05   GeoCoach3D(2.27)拡張DMエディタ(2.10)をバージョンアップしました
2008/01/23   GeoCoach3D(2.26)拡張DMエディタ(2.09)をバージョンアップしました
2008/01/17   GeoCoach3D(2.25)拡張DMエディタ(2.08)をバージョンアップしました
2007/12/21   GeoCoach3D(2.24)拡張DMエディタ(2.07)をバージョンアップしました
2007/11/28   GeoCoach3D(2.23)拡張DMエディタ(2.06)をバージョンアップしました
2007/11/05   GeoCoach3D(2.22)拡張DMエディタ(2.05)をバージョンアップしました
2007/07/26   DXF三次元ビューF(1.01)を更新しました
2007/07/20   GeoCoach3D(2.21)拡張DMエディタ(2.04)をバージョンアップしました
2007/07/19   DM三次元ビューF(2.06)をバージョンアップしました
2007/03/28   GeoCoach3D(2.20)をバージョンアップしました
2007/03/19   GeoCoach3D(2.19)をバージョンアップしました
2007/03/15   GeoCoach3D(2.18)をバージョンアップしました
2007/03/03   GeoCoach3D(2.17)をバージョンアップしました
2007/02/14   GeoCoach3D(2.16)をバージョンアップしました
2007/01/29   拡張DMエディタ(2.03)をバージョンアップしました
2007/01/27   GeoCoach3D(2.15)をバージョンアップしました
2007/01/26   DXF三次元ビューF(1.00)を公開しました
2006/12/20   GeoCoach3D(2.14)をバージョンアップしました
2006/12/19   地籍フォーマット2000ビューF(2.00)をバージョンアップしました
2006/12/13   拡張DMエディタ(2.02)をバージョンアップしました
2006/10/30   DM三次元ビューF(2.05)をバージョンアップしました
2006/08/30   GeoCoach3D(2.13)をバージョンアップしました
2006/08/24   GeoCoach3D(2.12)をバージョンアップしました
2006/07/25   GeoCoach3D(2.11)をバージョンアップしました
2006/07/19   GeoCoach3D(2.10)をバージョンアップしました
2006/04/21   GeoCoach3D(2.09)をバージョンアップしました
2006/01/19   SIMA三次元ビューF(2.01)をバージョンアップしました
2006/01/07   GeoCoach3D(2.08)をバージョンアップしました
2005/12/01   SIMA三次元ビューF(2.00)をバージョンアップしました
2005/10/31   GeoCoach3D(2.07)をバージョンアップしました
2005/10/10   GeoCoach3D(2.06)をバージョンアップしました
2005/09/27   DM三次元ビューF(2.04)をバージョンアップしました
2005/09/26   拡張DMエディタ(2.01)をバージョンアップしました
2005/09/19   GeoCoach3D(2.05)をバージョンアップしました
2005/08/23   GeoCoach3D(2.04)をバージョンアップしました
2005/08/07   GeoCoach3D(2.03)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(2.03)をバージョンアップしました
2005/07/12   GeoCoach3D(2.02)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(2.02)をバージョンアップしました
2005/07/10   GeoCoach3D(2.01)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(2.01)をバージョンアップしました
2005/05/08   GeoCoach3D(2.00)をバージョンアップしました
拡張DMエディタ(2.00)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(2.00)をバージョンアップしました
2005/04/07   GeoCoach3D(1.80)をバージョンアップしました
2005/04/04   GeoCoach3D(1.79)をバージョンアップしました
2005/03/25   GeoCoach3D(1.78)をバージョンアップしました
2005/03/21   GeoCoach3D(1.77)をバージョンアップしました
2005/03/14   GeoCoach3D(1.76)をバージョンアップしました
2005/02/27   GeoCoach3D(1.75)をバージョンアップしました
2005/02/19   GeoCoach3D(1.74)をバージョンアップしました
2005/02/13   拡張DMエディタ(0.02)をバージョンアップしました
2005/02/13   GeoCoach3D(1.73)をバージョンアップしました
2005/02/03   GeoCoach3D(1.72)をバージョンアップしました
2005/01/25   GeoCoach3D(1.71)をバージョンアップしました
2005/01/09   GeoCoach3D(1.70)をバージョンアップしました
拡張DMエディタ(0.01)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(1.55)をバージョンアップしました
2004/12/29   GeoCoach3D(1.69)をバージョンアップしました
2004/12/16   地籍フォーマット2000エディタ(1.17)をバージョンアップしました
2004/12/15   GeoCoach3D(1.68)をバージョンアップしました
2004/12/06   GeoCoach3D(1.67)をバージョンアップしました
2004/11/23   GeoCoach3D(1.66)をバージョンアップしました
拡張DMエディタ(プロトタイプ 0.00)を公開しました
2004/11/19   GeoCoach3D(1.65)をバージョンアップしました
2004/11/15   GeoCoach3D(1.64)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(1.54)をバージョンアップしました
2004/11/07   GeoCoach3D(1.63)をバージョンアップしました
2004/10/25   GeoCoach3D(1.62)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(1.53)をバージョンアップしました
2004/10/16   SIMA地番テキスト配置(1.02)をバージョンアップしました
2004/10/12   GeoCoach3D(1.61)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(1.52)をバージョンアップしました
2004/10/04   地籍フォーマット2000エディタ(1.16)をバージョンアップしました
2004/10/01   地籍フォーマット2000エディタ(1.15)をバージョンアップしました
2004/09/29   地籍フォーマット2000エディタ(1.14)をバージョンアップしました
2004/09/28   GeoCoach3D(1.60)をバージョンアップしました
2004/09/24   地籍フォーマット2000ビューF(1.03)をバージョンアップしました
2004/09/21   地籍フォーマット2000エディタ(1.13)をバージョンアップしました
2004/08/01   GeoCoach3D(1.59)をバージョンアップしました
2004/07/14   DM三次元ビューF(1.51)をバージョンアップしました
2004/07/13   GeoCoach3D(1.58)をバージョンアップしました
GeoCoach3DでのTIN作成順序」PDF公開
2004/06/27   GeoCoach3D(1.57)をバージョンアップしました
2004/06/10   地籍フォーマット2000エディタ(1.12)をバージョンアップしました
SIMA-地籍フォーマット2000コンバーター(1.01)をバージョンアップしました
2004/06/10   GeoCoach3D(1.56)をバージョンアップしました
2004/05/30   地籍フォーマット2000エディタ(1.11)をバージョンアップしました
2004/05/25   GeoCoach3D(1.55)をバージョンアップしました
2004/05/05 GeoCoach3D(1.54)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(1.50)をバージョンアップしました
2004/04/29 地籍フォーマット2000エディタ(1.10)をバージョンアップしました
地籍フォーマット2000ビューF(1.02)をバージョンアップしました
地籍フォーマット2000テキスト配置(1.02)をバージョンアップしました
2004/04/27 地籍フォーマット2000エディタ(1.09)をバージョンアップしました
2004/04/26 地籍フォーマット2000ビューF(1.01)をバージョンアップしました
2004/04/25 地籍フォーマット2000エディタ(1.08)をバージョンアップしました
2004/04/23 地籍フォーマット2000エディタ(1.07)をバージョンアップしました
2004/04/21 地籍フォーマット2000エディタ(1.06)をバージョンアップしました
2004/04/19 地籍フォーマット2000エディタ(1.05)をバージョンアップしました
2004/04/19 地籍フォーマット2000エディタ(1.04)をバージョンアップしました
2004/04/18 地籍フォーマット2000エディタ(1.03)をバージョンアップしました
2004/04/16 地籍フォーマット2000エディタ(1.02)をバージョンアップしました
2004/04/11 GeoCoach3D(1.53)をバージョンアップしました
2004/03/31 http://www.geocoach.jp/で価格表を公開しました
2004/03/30 http://www.geocoach.jp/へホームページ移行開始
2004/03/14 GeoCoach3D(1.52)をバージョンアップしました
2004/03/07 GeoCoach3D(1.51)をバージョンアップしました
2003/03/06 GeoCoach3D(1.50)をバージョンアップしました
2004/03/04 GeoCoach3D(1.49)をバージョンアップしました
2004/03/03 GeoCoach3D(1.48)をバージョンアップしました
地籍フォーマット2000エディタ(1.01)をバージョンアップしました
2004/03/01 地籍フォーマット2000エディタ(1.00)を公開しました
SIMA-地籍フォーマット2000コンバーター(1.00)を公開しました
2004/02/24 地籍フォーマット2000ビューF(1.00)を公開しました
2004/02/22 GeoCoach3D(147)をバージョンアップしました
2004/02/18 GeoCoach3D(146)をバージョンアップしました
2004/02/12 GeoCoach3D(145)をバージョンアップしました
2004/02/05 インストール説明書でJava3Dのダウンロード方法について更新しました
2004/02/02 GeoCoach3D(144)をバージョンアップしました
2004/01/26 GeoCoach3D(143)をバージョンアップしました
2004/01/25 GeoCoach3D(1.42)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(1.49)をバージョンアップしました
2004/01/08 GeoCoach3D(141)をバージョンアップしました
2003/12/20 GeoCoach3D(140)をバージョンアップしました
2003/12/17 GeoCoach3D(139)をバージョンアップしました
2003/12/09 GeoCoach3D(138)をバージョンアップしました
2003/12/05 GeoCoach3Dにオプションを追加しました
DM-DXFコンバーターオプション
傾斜区分図作成支援オプション
地形断面図作成支援オプション
2003/12/04 GeoCoach3D(137)をバージョンアップしました
2003/11/20 GeoCoach3D(136)をバージョンアップしました
2003/11/17

GeoCoach3D(134)をバージョンアップしました(分類コード別に分岐や端点間の隙間を検出する機能を追加)

2003/11/12 GeoCoach3D(134)をバージョンアップしました
2003/11/06 GeoCoach3D(133)をバージョンアップしました
2003/10/27 GeoCoach3D(132)をバージョンアップしました
2003/10/26 SIMA三次元ビューF(1.02)をバージョンアップしました
NIF2三次元ビューF(1.02)をバージョンアップしました
2003/10/24 GeoCoach3D(131)をバージョンアップしました(ハイパースレッディングPentium4でDMリードなどの処理が終了しない問題に対応)
DM三次元ビューF(1.48)をバージョンアップしました
2003/10/14 GeoCoach3D(130)をバージョンアップしました
2003/10/13 GeoCoach3D(1.29)をバージョンアップしました
2003/10/03 GeoCoach3D(1.28)をバージョンアップしました
2003/10/02 GeoCoach3D(1.27)をバージョンアップしました
2003/09/24 GeoCoach3D(1.26)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(1.47)をバージョンアップしました
2003/09/12 GeoCoach3D(1.25)をバージョンアップしました(道路・河川の3次元化ついて修正)
2003/09/10 GeoCoach3D(1.24)をバージョンアップしました(他の要素の線分上にある点のリストアップと修正など)
DM三次元ビューF(1.46)をバージョンアップしました
2003/09/06 GeoCoach3D(1.23)をバージョンアップしました(2次元点要素の保存について修正)
2003/09/04 GeoCoach3D(1.22)をバージョンアップしました(砂防新法の3次元DMについて2次元DMからのずれをリストアップ)

2003/08/31

GeoCoach3D(1.21)をバージョンアップしました(オーバーシュート、アンダーシュートの検出と一括修正機能を追加)
2003/08/24

GeoCoach3D(1.20)をバージョンアップしました(TIN作成改良、メモリ使用量削減)
DM三次元ビューF(1.45)をバージョンアップしました

2003/08/19 GeoCoach3D(1.19)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(1.44)をバージョンアップしました
2003/08/17 GeoCoach3D(1.18)をバージョンアップしました

2003/08/08

GeoCoach3D(1.17)をバージョンアップしました(砂防新法の2次元DMから3次元DM作成機能追加)
DM三次元ビューF(1.43)をバージョンアップしました 
2003/08/05 GeoCoach3D(1.16)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(1.42)をバージョンアップしました 
2003/08/04 GeoCoach3D(1.15)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(1.41)をバージョンアップしました 
2003/08/01 GeoCoach3D(1.14)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(1.40)をバージョンアップしました 
2003/07/31 GeoCoach3D(1.13)をバージョンアップしました
2003/07/26 GeoCoach3D(1.12)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(1.39)をバージョンアップしました
2003/07/15 GeoCoach3D(1.11)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(1.38)をバージョンアップしました
2003/07/08 GeoCoach3D(1.10)をバージョンアップしました
DM三次元ビューF(1.37)をバージョンアップしました 
2003/07/04 インストール説明書にトラブルシューティングを追加しました
導入事例を追加しました
NIF2三次元ビューF(1.01)のVectorでのダウンロード更新
2003/06/30 GeoCoach3D(1.09)をバージョンアップしました
2003/06/24
NIF2-地籍フォーマット2000コンバーター(1.00)を公開しました
NIF2三次元ビューF(1.01)をバージョンアップしました
ホームページのスタイルを変更しました
 
拡張DMエディタ
【8.1.27】 2017/05/17 【8.1.26】 2017/04/19 【8.1.25】 2017/04/03
  • 頂点数が10000以上の場合の対応 詳細(PDF)
【8.1.24】 2017/03/22 【8.1.23】 2017/03/03
  • 等高線チェックにチェック追加 詳細(PDF)
【8.1.22】 2017/02/24
  • メニュー「グループヘッダレコード」を修正 詳細(PDF)
【8.1.21】 2017/02/20
  • 「等高線間断区分」に「法面保護」を追加など 詳細(PDF)
【8.1.20】 2017/01/26 【8.1.19】 2017/01/24 【8.1.187】 2016/12/20 【8.1.17】 2016/12/08 【8.1.16】 2016/11/20 【8.1.15】 2016/10/29 【8.1.14】 2016/10/11 【8.1.13】 2016/09/28 【8.1.12】 2016/08/27 【8.1.11】 2016/08/15
  • CSV形式のファイル参照にタイプ追加 詳細(PDF)
【8.1.10】 2016/07/24 【8.1.9】 2016/07/07
  • 要素リストアップで分類コードをCSVで指定 詳細(PDF)
【8.1.8】 2016/05/26
  • TIN作成などにヘルプボタンを追加 詳細(PDF)
【8.1.7】 2016/03/24 【8.1.6】 2016/03/18
  • ネットワークチェックに短いリンクの検出を追加 詳細(PDF)
【8.1.5】 2016/03/10 【8.1.4】 2016/02/14 【8.1.3】 2016/02/07
  • DMの「階層レベル」のチェックなど 詳細(PDF)
【8.1.2】 2016/01/31
  • 「ポリゴンの重複チェック」の修正など 詳細(PDF)
【8.1.1】 2015/12/28 【8.1.0】 2015/11/02
  • 「点-注記チェック」にオプション追加など 詳細(PDF)
【8.0.18】 2015/10/06 【8.0.17】 2015/07/11
  • 「その他のチェック」改良など 詳細(PDF)
【8.0.16】 2015/04/09
  • 「面と線を三次元座標レコードで保存」など 詳細(PDF)
【8.0.15】 2015/04/03 【8.0.14】 2015/04/01 【8.0.13】 2015/03/22 【8.0.12】 2015/03/12 【8.0.11】 2015/01/20 【8.0.10】 2014/11/20
  • 「3Dチェック(近傍)」メニュー追加 詳細(PDF)
【8.0.9】 2014/11/15 【8.0.8】 2014/10/03 【8.0.7】 2014/09/29 【8.0.6】 2014/09/21
  • ネットワークチェック2に端点検出を追加 詳細(PDF)
【8.0.5】 2014/09/11 【8.0.4】 2014/09/04 【8.0.3】 2014/08/29 【8.0.2】 2014/08/07 【8.0.1】 2014/08/05
  • チェックリスト保存(.txt)を修正 詳細(PDF)
【8.0.0】 2014/07/10 【7.1.10】 2014/04/13 【7.1.9】 2014/02/02 【7.1.8】 2014/01/30 【7.1.7】 2013/12/14 【7.1.6】 2013/11/23 【7.1.5】 2013/11/22 【7.1.4】 2013/11/16 【7.1.3】 2013/09/19 【7.1.2】 2013/08/26 【7.1.1】 2013/08/06 【7.1.0】 2013/06/24 【7.0.15】 2013/04/09
  • 要素リストアップに処理機能追加 詳細(PDF)
【7.0.14】 2013/04/05
  • インデックスファイルのチェック 詳細(PDF)
【7.0.13】 2013/04/03 【7.0.12】 2013/03/21 【7.0.11】 2013/02/13 【7.0.10】 2013/01/12 【7.0.9】 2012/12/14 【7.0.8】 2012/11/16
  • 図郭レコード(f)のコース番号を左寄せ 詳細(PDF)
【7.0.7】 2012/08/31 【7.0.6】 2012/08/23
  • 点要素チェックにZ値チェックを追加 詳細(PDF)
【7.0.5】 2012/08/10
  • 点要素チェックにZ値チェックを追加詳細(PDF)
【7.0.4】 2012/07/05
  • DMリード時のレポートのエラーを修正 詳細(PDF)
【7.0.3】 2012/06/20
  • メニュー「図郭チェック2」機能追加 詳細(PDF)
【7.0.2】 2012/06/12
  • 新メニュー「図郭チェック2」追加 詳細(PDF)
【7.0.1】 2012/06/08
  • 図郭の「世界測地系から地殻変動パラメータによる補正」 詳細(PDF)
【7.0.0】 2012/05/25 【6.0.67】 2012/04/25
  • 要素リストアップに2次元化を追加 詳細(PDF)
【6.0.66】 2012/04/24 【6.0.65】 2012/04/18 【6.0.64】 2012/04/16 【6.0.63】 2012/04/11 【6.0.62】 2012/03/29 【6.0.61】 2012/03/23 【6.0.60】 2012/03/02 【6.0.59】 2012/03/01 【6.0.58】 2012/01/13 【6.0.57】 2011/11/08 【6.0.56】 2011/11/02 【6.0.55】 2011/09/24 【6.0.54】 2011/08/29 【6.0.53】 2011/06/21
  • 旧DM保存でZ=-999の注記について修正 詳細(PDF)
【6.0.52】 2011/06/20 【6.0.51】 2011/05/25 【6.0.50】 2011/05/19 【6.0.49】 2011/03/25
  • 始終点座標一致チェックを修正 詳細(PDF)
【6.0.48】 2011/03/16 【6.0.47】 2011/03/06 【6.0.46】 2011/02/25 【6.0.45】 2010/12/22 【6.0.44】 2010/11/22 【6.0.43】 2010/11/01 【6.0.42】 2010/07/05
  • ギリシア数字の文字化け対応など 詳細(PDF)
【6.0.41】 2010/06/23 【6.0.40】 2010/06/12 【2.39】 2010/05/01 【2.38】 2010/03/30 【2.37】 2010/02/22 【2.36】 2010/01/27 【2.35】 2009/12/18 【2.34】 2009/11/12 【2.33】 2009/10/06 【2.32】 2009/09/24 【2.31】 2009/09/18 【2.30】 2009/09/16 【2.29】 2009/07/08 【2.28】 2009/06/11 【2.27】 2009/06/01 【2.26】 2009/05/27 【2.25】 2009/03/12 【2.24】 2009/02/26 【2.23】 2009/01/19 【2.22】 2009/01/03
  • ノードチェック、オーバー・アンダーシュートの組み合わせの追加など 詳細(PDF)300KB
【2.21B】 2008/12/16
  • [修正] DM,拡張DMの保存で注記の文字列のバイト数が64の倍数の場合、空白のレコードが追加される問題を修正しました
【2.21A】 2008/12/03
  • [修正] [ネットワークチェック2]でダイアログの設定を記録できるように修正しました
【2.21】 2008/11/30 【2.20】 2008/11/15 【2.19】 2008/10/15 【2.18】 2008/10/03 【2.17】 2008/09/29 【2.16】 2008/09/01 【2.15】 2008/06/28 【2.14】 2008/05/17
  • [追加] 図郭チェック、図郭変更など改良
【2.13】 2008/04/08
  • [追加] 4分割保存など改良
【2.12】 2008/03/07
  • [追加] 図郭チェックなど改良
【2.11】 2008/02/11 【2.10】 2008/02/05
  • [追加] OKリストCSVを追加
【2.09】 2008/01/23
  • [追加] 要素リストアップに処理を追加
【2.08】 2008/01/17
  • [追加] 分類コードの名称設定
【2.07】 2007/12/21 【2.06】 2007/11/28
  • [修正] 拡張DM保存で代表点の座標値を修正しました 詳細(PDF)100KB
【2.05】 2007/11/05
  • [追加] チェック機能を追加しました
【2.04】 2007/07/20
  • [追加] 地図記号を追加しました
  • [追加] [断面]パネルを追加しました
【2.03】 2007/01/29
  • [追加] チェックファイル保存のCSV形式に数学座標オプションを追加しました
【2.02】 2006/12/13
  • [修正] 拡張DMから拡張DMへの保存で、注記の文字化けを修正しました
  • [修正] インデックスファイル作成で、できないケースを修正しました
  • [追加] チェックファイル保存にCSV形式を追加、またこのファイルの参照機能を追加しました。
【2.01】 2005/09/29
  • [追加] インデックスファイルの入出力で拡張DMに対応しました
  • [追加] オルソ画像の貼り付けを追加しました
  • [追加] GeoCoach3D(2.05)のチェックメニューを追加しました
【2.00】 2005/05/08
  • [追加] 新メニュー[ファイル]-[スナップショット]を追加しました
【0.02】 2005/02/14
  • [追加] DMからのコンバート、DMへのコンバートを追加しました
【0.01】 2005/01/09
  • [変更] 新しい取得分類コード表(2004年12月)に対応しました
【0.00】 2004/11/23
 
GeoCoach3D(DM三次元エディタ)
【8.1.27】 2017/05/17 等高線間断区分を修正 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.26】 2017/04/19 等高線チェックを改良 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.25】 2017/04/03 頂点数が10000以上の場合の対応 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.24】 2017/03/22 等高線チェックに設定追加 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.23】 2017/03/03 等高線チェックにチェック追加 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.22】 2017/02/24 メニュー「グループヘッダレコード」を修正 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.21】 2017/02/20 「等高線間断区分」に「法面保護」を追加など ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.20】 2017/01/26 図郭DXF保存 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.18】 2016/12/20 太陽光発電設備の記号表示 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.17】 2016/12/08 「点を挿入」を追加 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.16】 2016/11/20 等高線間断区分を修正 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.15】 2016/10/29 新メニュー「TIN作成(一括)」 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.14】 2016/10/11 等高線間断区分を修正・改良 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.13】 2016/09/28 等高線の二次元・三座標レコード ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.12】 2016/08/27 旧DMの文字化けを修正 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.11】 2016/08/15 CSV形式のファイル参照にタイプ追加 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.10】 2016/07/24 等高線チェックに機能追加 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.9】 2016/07/07 要素リストアップで分類コードをCSVで指定 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.8】 2016/05/26 交点(ノード)挿入 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.7】 2016/03/24 開いたTINのピッキング ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.6】 2016/03/18 ネットワークチェックに短いリンクの検出を追加 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.5】 2016/03/10 図郭座標の端数の単位を修正 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.4】 2016/02/16 図郭チェックを修正 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.3】 2016/02/07 DMの「階層レベル」のチェック ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.2】 2016/01/31 「ポリゴンの重複チェック」修正など ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.1】 2015/12/30 「注記区分の空白を0にする」 ⇒ 詳細(PDF)

【8.1.0】 2015/11/02 「点-注記チェック」にオプション追加など ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.18】 2015/10/06 線を他の線との交差位置で分割など ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.17】 2015/07/11 三次元化の機能追加など ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.16】 2015/04/09 要素リストアップにオプション追加 ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.15】 2015/04/03 4分割保存を改良 ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.14】 2015/04/01 図郭レコード(c)更新 ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.13】 2015/03/22 チェックメニューの分割など ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.12】 2015/03/12 DMファイルのリードなど ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.11】 2015/01/20 TINの修正メニューを追加 ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.10】 2014/11/20 「3Dチェック(近傍)」メニューを追加 ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.9】 2014/11/15 変動理由コードを入力可へ ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.8】 2014/10/03 一括処理に2メニュー追加 ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.7】 2014/09/29 「3D面をTIN(.txt)に変換」を追加 ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.6】 2014/09/21 ネットワークチェック2に端点検出を追加 ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.5】 2014/09/11 3Dチェックを修正 ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.4】 2014/09/04 等高線チェックを改良 ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.3】 2014/08/29 等高線チェックを改良 ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.2】 2014/08/07 TIN作成のオプションを修正 ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.1】 2014/08/05 チェックリスト保存(.txt)を修正 ⇒ 詳細(PDF)

【8.0.0】 2014/07/10 Windows8.1対応など ⇒ 詳細(PDF)

【7.1.10】 2014/04/13 図化範囲付近の線削除 ⇒ 詳細(PDF)

【7.1.9】 2014/02/02 間断区分チェック ⇒ 詳細(PDF)

【7.1.8】 2014/01/30 点列チェックの改良等 ⇒ 詳細(PDF)

【7.1.7】 2013/12/14 隣接図郭への移動等 ⇒ 詳細(PDF)

【7.1.6】 2013/11/23 シュートチェックの修正 ⇒ 詳細(PDF)

【7.1.5】 2013/11/22 シュートチェックの改良など ⇒ 詳細(PDF)

【7.1.4】 2013/11/16 バッチチェックの改良など ⇒ 詳細(PDF)

【7.1.3】 2013/09/19 建物チェックの改良など ⇒ 詳細(PDF)

【7.1.2】 2013/08/26 等高線間断区分を修正 ⇒ 詳細(PDF)

【7.1.1】 2013/08/06 標高単点の復旧2 追加 ⇒ 詳細(PDF)

【7.1.0】 2013/06/24 射影部チェックに機能追加 ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.15】 2013/04/09 要素リストアップに処理機能追加 ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.14】 2013/04/05 インデックスファイルのチェック ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.13】 2013/04/03 要素数CSV保存2 ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.12】 2013/03/21 射影部チェック ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.11】 2013/02/13 建物チェック ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.10】 2013/01/12 図郭を水平垂直にする ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.9】 2012/12/14 分類コード名を追加 ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.8】 2012/11/16 図郭レコード(f)のコース番号を左寄せ ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.7】 2012/08/31 TIN作成を修正 ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.6】 2012/08/23 点要素チェックにZ値チェックを追加 ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.5】 2012/08/10 点要素チェックにZ値チェックを追加 ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.4】 2012/07/05 DMリード時のレポートのエラーを修正 ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.3】 2012/06/20 メニュー「図郭チェック2」機能追加 ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.2】 2012/06/15 新メニュー「図郭チェック2」追加 ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.1】 2012/06/08 図郭の「世界測地系から地殻変動パラメータによる補正」 ⇒ 詳細(PDF)

【7.0.0】 2012/05/24 Java7に対応 ⇒ インストール説明書

【6.0.77】 2012/04/24 .datをチェックリストへ ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.76】 2012/04/18 注記(E7)を方向(E6)へ変更 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.75】 2012/04/16 DMリードの修正 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.74】 2012/04/11 注記チェックの追加など ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.73】 2012/03/29 要素リストアップを改良 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.72】 2012/03/23 要素リストアップを改良 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.71】 2012/03/02 図郭レコード編集を改良 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.70】 2012/03/01 DMリード時のチェックを追加 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.69】 2012/01/13 チェックリストを改良 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.68】 2011/11/08 図郭チェックを修正 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.67】 2011/11/02 機能追加 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.66】 2011/09/24 チェック機能追加 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.65】 2011/08/29 新メニュー[要素数CSV保存] ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.64】 2011/06/21 DM保存でZ=-999の注記について修正 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.63】 2011/06/20 要素リストアップを改良 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.62】 2011/05/25 要素リストアップを改良 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.61】 2011/05/19 要素リストアップを改良 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.60】 2011/03/25 開くDMにオプション追加 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.59】 2011/03/16 注記チェックに機能追加 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.58】 2011/03/06 インポートDXFを修正 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.57】 2011/02/25 図郭チェックを改良 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.56】 2010/12/22 DXFインポート修正 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.55】 2010/11/22 TINのDXFエクスポート改良 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.54】 2010/11/01 地物リストアップ改良 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.53】 2010/07/05 要素リストアップの改良など ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.52】 2010/06/23 等高線間断区分 ⇒ 詳細(PDF)

【6.0.51】 2010/06/12 Windows7とJava6対応など ⇒ 詳細(PDF)

【2.50】 2010/05/01 等高線間断区分2 ⇒ 詳細(PDF)約200KB

【2.49】 2010/03/30 注記チェックなど ⇒ 詳細(PDF)約500KB

【2.48】 2010/01/27 注記変更など ⇒ 詳細(PDF)約500KB

【2.47】 2009/12/18 TINの差分と合併を修正 ⇒ 詳細(PDF)約500KB

【2.46】 2009/11/12 注記CSV保存を改良 ⇒ 詳細(PDF)約500KB

【2.45】 2009/10/06 点列の方向反転を変更 ⇒ 詳細(PDF)約500KB

【2.44】 2009/09/24 図郭別TIN保存を追加 ⇒ 詳細(PDF)約500KB

【2.43】 2009/09/16 図郭チェックへの機能追加など ⇒ 詳細(PDF)約500KB

【2.42】 2009/07/08 射影部チェックの追加など ⇒ 詳細(PDF)約500KB

【2.41】 2009/06/11 図郭レコード編集の改良など ⇒ 詳細(PDF)約500KB

【2.40】 2009/05/27 チェックメニュー改良など ⇒ 詳細(PDF)約500KB

【2.39】 2009/02/26 表現補助データチェックなど追加 ⇒ 詳細(PDF)約300KB

【2.38】 2009/01/19 バッチチェックなど追加 ⇒ 詳細(PDF)約300KB

【2.37】 2009/01/02 ノードチェック(組み合わせ)など追加 ⇒ 詳細(PDF)約300KB

【2.36B】 2008/12/16 [修正] DMの保存で注記の文字列のバイト数が64の倍数の場合、空白のレコードが追加される問題を修正しました

【2.36A】 2008/12/03 [修正] [ネットワークチェック2]でダイアログの設定を記録できるように修正しました

【2.36】 2008/11/30 陰線のチェックなど ⇒ 詳細(PDF)約300KB

【2.35】 2008/11/15 垂直な面の対応 ⇒ 詳細(PDF)約300KB

【2.34】 2008/10/15 ネットワークチェックなど改良 ⇒ 詳細(PDF)約300KB

【2.33】 2008/09/29 注記チェック2を追加 ⇒ 詳細(PDF)約200KB

【2.32】 2008/09/01 Windows XP Professional x64 対応 ⇒ 詳細(PDF)約200KB

【2.31】 2008/05/14 図郭チェックなど改良 ⇒ 詳細(PDF)約200KB

【2.30】 2008/04/08 4分割保存など改良 ⇒ 詳細(PDF)約200KB

【2.29】 2008/03/07 図郭チェックなど改良 ⇒ 詳細(PDF)約200KB

【2.28】 2008/02/23 図形区分コードと名称 ⇒ 詳細(PDF)約200KB

【2.27】 2008/02/05 OKリストCSVを追加 ⇒ 詳細(PDF)約200KB

【2.26】 2008/01/23 要素リストアップに処理 ⇒ 詳細(PDF)約200KB

【2.25】 2008/01/17 チェック機能を追加 ⇒ 詳細(PDF)約300KB

【2.24】 2007/12/21 チェック機能を追加 ⇒ 詳細(PDF)約300KB

【2.23】 2007/11/28 チェック機能を追加 ⇒ 詳細(PDF)約350KB

【2.22】 2007/11/05 チェック機能を追加 ⇒ 詳細(PDF)約400KB

【2.21】 2007/07/20 [断面]パネルなどを追加 ⇒ 詳細(PDF)約250KB

【2.20】 2007/03/28 注記編集を追加 ⇒ 詳細(PDF)約150KB

【2.19】 2007/03/19 段彩DXF保存を追加 ⇒ 詳細(PDF)約150KB

【2.18】 2007/03/15 DMの4分割など追加 ⇒ 詳細(PDF)約150KB

【2.17】 2007/03/03 TINの16,64分割を追加 ⇒ 詳細(PDF)約100KB

【2.16】 2007/02/14 地図記号を編集可 ⇒ 詳細(PDF)約100KB

【2.15】 2007/01/27 チェックリスト保存に数学座標追加 ⇒ 詳細(PDF)約100KB

【2.14】 2006/12/20 チェックリスト保存にCSV追加 ⇒ 詳細(PDF)約200KB

【2.13】 2006/08/30 傾斜区分図作成支援オプションを改良 ⇒ 詳細(PDF)約100KB

【2.12】 2006/08/24 地形断面図作成支援オプションを改良 ⇒ 詳細(PDF)約100KB

【2.11】 2006/07/25 端点接続で図郭線上を除外 ⇒ 詳細(PDF)約100KB

【2.10】 2006/07/19 分類コード別垂直シフト表示を追加 ⇒ 詳細(PDF)約200KB

【2.09】 2006/04/21 DM保存時の属性数値設定を追加 ⇒ 詳細(PDF)約100KB
               断面ファイル作成オプションを追加 ⇒ 説明書


【2.08】 2005/01/07 インデックスファイルのチェックなどを追加 ⇒ 詳細(PDF)約260KB
               DEM保存オプションに三角ポリゴンの頂点出力を追加 ⇒ 説明書


【2.07】 2005/10/31 インデックスファイルのチェックなどを追加 ⇒ 詳細(PDF)約260KB

【2.06】 2005/10/10 [等高線3Dチェック]を追加 ⇒ 詳細(PDF)約260KB

【2.05】 2005/09/19 線の重複チェック(組み合わせ)を追加 ⇒ 詳細(PDF)約220KB

【2.04】 2005/08/23 要素数一覧など追加 ⇒ 詳細(PDF)約220KB

【2.03】 2005/08/07 注記チェックなど追加 ⇒ 詳細(PDF)約250KB

【2.02】 2005/07/12 オルソ貼り付け修正 ⇒ 詳細(PDF)約750KB

【2.01】 2005/07/10 オルソ貼り付け追加 ⇒ 詳細(PDF)約750KB

【2.00】 2005/05/08 ⇒ 詳細(PDF)約700KB

【1.80】 2005/04/07
  • [修正] 漢字の注記が2行以上の場合、2行目から文字化けする問題を修正しました
  • [修正] DXFインポートの際に、データが平面直角座標系から外れている場合をチェックします
【1.79】 2005/04/04
  • [変更] [アンダー・オーバーシュート]でアンダーシュートを先に処理するよう変更しました
  • [追加] DXFインポートでDXFのレイヤーと分類コード・図形区分・間断区分をCSVで指定できるようにしました⇒詳細
  • [追加] DXFエクスポートで開いている全てのDMデータを一括して変換するメニューを追加しました⇒詳細
  • [追加] DXFのI/Oで注記の字大・字隔・線号を文字スタイル名で保持できるようにしました
【1.78】 2005/03/25
  • [修正] JISコード変換で全角マイナスと大文字のギリシア数字が化ける問題に対応しました
  • [修正] [ノードチェック],[オーバー・アンダーシュート]で[Z値が-999以下は対象外]が2次元要素も対象外にしている問題を修正しました
【1.77】 2005/03/21
  • [修正] DXFインポートでグループヘッダレコードの数値化区分が空白になっている問題を修正しました
  • [追加] 新メニュー[チェック]-[グループヘッダレコード]を追加しました⇒詳細
  • [追加] [等高線チェック]に他の要素と交わらない陰線のリストアップを加えました
  • [変更] 3Dパネルでの要素選択時のチェックリスト選択解除をやめました
  • [修正] 全ての要素が2次元の場合、ノードチェックなどが機能しない問題を修正しました
【1.76】 2005/03/14
  • [変更] [ネットワークチェック]の点列の方向で、分岐点での判定を止めました
  • [追加] 新メニュー[チェック]-[注記チェック]を追加しました⇒詳細
  • [追加] [図郭チェック]に隣接図郭識別番号のチェック及び修正を追加しました
  • [追加] [図郭チェック]に隣接するファイルの図郭識別番号などのレポートを追加しました
  • [追加] [等高線チェック]に間断区分設定の整合性チェックを追加しました
  • [追加] [ネットワークチェック]の分岐点での切断に、射影部の上端と下端の接点を分岐とみなすオプションを追加しました
  • [追加] [点要素チェック]に点(E5)のリストアップを追加しました
  • [追加] [方向要素チェック]に方向(E6)になるべき要素、かもしれない要素のリストアップを追加しました
  • [追加] [始終点座標一致チェック]に候補の要素をリストアップする機能を追加しました
  • [追加] [ツール]-[要素リストアップ]に該当する要素の間断区分を1にする処理を追加しました
  • [追加] [砂防基盤地図]-[ポリゴン外削除]でポリゴンにかかる建物と面(E1)をそのまま残すオプションを追加しました
  • [追加] [砂防基盤地図]-[対の点挿入]で中心線をDXFファイルに保存できるようにしました
  •  
  • [追加] チェックメニューの一部にファイル別にリスト表示するオプションを追加しました
  • [追加] DXFインポートについていくつかの機能を追加しました⇒詳細
【1.75】 2005/02/13
  • [修正] マウスドラッグによる点の追加で、座標値が丸められていない問題を修正しました
  • [追加] [データ]パネルに図郭レコードの編集機能を追加しました⇒詳細
  • [追加] [チェック]-[等高線チェック]に水平方向の角度チェックを追加しました
  • [追加] [チェック]-[オーバー・アンダーシュート]にシュート長の最小値を指定できるようにしました
  • [追加] [砂防基盤地図]-[ポリゴン外削除]で、ポリゴンが複数の線からなる場合に対応しました
  • [追加] [砂防基盤地図]-[ポリゴン外削除]に建物を切断しないでそのまま残すオプションを追加しました
  • [追加] [砂防基盤地図]-[-999で3次元化]で、Z値が-999.0以下と-999.0より高い3次元要素を分けてリスト表示します
  • [追加] [ツール]-[要素リストアップ]に点列の点数と長さを指定できるようにしました
  • [追加] [ツール]-[要素リストアップ]に標高値が-999.0から0.0の間を指定できるようにしました
  • [追加] [TIN]-[TIN作成]のファイル保存で、隣接する図郭が開かれている場合のみ保存するオプションを追加しました
  • [追加] DMデータファイルの一括保存でファイル名の"Map"を"Tin"に変えるオプションを追加しました
【1.74】 2005/02/19
  • [修正] [チェック]-[3Dチェック]で、線分が重複している場合、端点のずれがもれる問題を修正しました
  • [変更] [チェック]-[レコードタイプチェック]で、図形区分のチェックは面(E1)と線(E2)のみにしました
  • [変更] [チェック]-[等高線チェック]の隙間検出で、図郭線上と9999の線上の端点は除外しました
  • [追加] 新メニュー[チェック]-[斜面チェック]を追加しました⇒詳細
  • [追加] [チェック]-[その他チェック]に建物がTIN上で標高差が大きい場合の検出を追加しました
  • [追加] [チェック]-[方向要素チェック]に方向(E6)かもしれない点(E5)リストアップを追加しました
  • [追加] [要素]パネルに点(E5)を方向(E6)に変換する機能を追加しました
  • [追加] [要素]パネルに図形区分を表現補助データにするボタンを追加しました
  • [追加] [チェック]-[ネットワークチェック]の点列の方向不一致で分岐を対象外にするオプションを追加しました
  • [追加] [チェック]-[交差チェック]に建物と建物の交差オプションを追加しました
  • [追加] [チェック]-[等高線チェック]に間断区分が1となっている等高線は重複チェックの対象外とするオプションを追加しました
  • [追加] [ツール]-[要素リストアップ]に図形区分を表現補助データにする処理を追加しました
  • [追加] すべて上書き保存の際に、ファイル名の[Map]を[Tin]に変えるオプションを追加しました
  • [追加] DXF出力オプションで、レイヤーに対する色番号が指定できるようになりました⇒詳細
【1.73】 2005/02/13
  • [追加] [TIN]-[TINチェック]にフラットな三角ポリゴンのリストアップを追加しました
  • [追加] Z値をまとめて上下できるようにしました⇒詳細
  • [追加] 近接した線分を検出できるようになりました⇒詳細
  • [追加] [チェック]-[交差チェック]に良く使う組み合わせを追加しました
  • [追加] [ツール]-[要素リストアップ]に標高値が0.0のリストアップを追加しました
  • [変更] [砂防基盤地図]-[3次元DM化]で、ブレークラインからの点削除機能を廃止しました
【1.72】 2005/02/03
  • [修正] インデックスファイル作成でランダムポイントの次数が0になる問題を修正しました
  • [修正] 道路チェックで道路を閉じている線に分類コード9999の陰線を加えました
  • [変更] [レコードタイプチェック]を[チェック]メニューの最初に移動しました
  • [追加] [チェック]-[点要素チェック]で、同一座標同一分類コードの重複点削除を追加しました
  • [追加] [砂防基盤図]-[-999で3次元化]に点(E5)のみを対象とするオプションを追加しました。
  • [追加] [ツール]-[要素リストアップ]で、点列が長い順にリストアップする処理を追加しました
  • [追加] 要素パネルでの編集に方向(E6)を90度回転する機能を追加しました。
  • [追加] 方向(E6)が選択された場合、方向を示す点へ線を表示するようにしました
  • [追加] DXFインポートでブロック挿入を方向(E6)に変換するオプションを追加しました⇒詳細
  • [追加] DXFインポートでZ値が-999.0以下の場合、2次元か3次元への選択ができるようにしました
  • [変更] DXFインポートで撮影コースの数とレコード数を1にしました
  • [追加] DXFエクスポートで、方向(E6)をブロック挿入に変換するオプションを追加しました⇒詳細
  • [修正] DXFエクスポートでZ値が-999.0の3次元要素はそのままZ=-999.0で出力するよう修正しました
【1.71】 2005/01/25
  • [追加] ファイルを開いた際と同じ3D表示をする[デフォルト表示]を追加しました。
  • [追加] [砂防基盤地図]-[3次元DM化]で、道路橋下の等高線の間断区分を解除する機能を追加しました
  • [追加] [チェック]-[等高線チェック]で、等高線と他の3D要素との重複を検出する機能を追加しました
  • [追加] [チェック]-[交差チェック]に同一分類コード間の検査ができるようにしました
  • [追加] [チェック]-[交差チェック]で、端点で接する場合を除外できるようにしました
  • [追加] [チェック]-[ノードチェック]で、等高線の陰線を対象外にするオプションを追加しました
  • [追加] [ツール]-[要素リストアップ]で、該当する要素を削除、分類コードを変更できるようにしました
  • [修正] [砂防基盤図]-[対の点を挿入]で、真幅道路と重なる要素にも点を挿入するようにしました
  • [修正] [ファイル]-[インポートDXF]で、データの重心が図郭外にあっても処理を続行できるようにしました
【1.70】 2005/01/09
  • [追加] [等高線チェック]に等高線が通るべきところを検出する機能を追加しました
  • [追加] [点要素チェック]に同一XY,XYZの点を検出する機能を追加しました
  • [追加] [砂防基盤地図]-[対の点を追加]に道路縁線の高さのずれを検出する機能を追加しました
  • [改良] DMファイル保存時にグループについて昇順に並べ替えます
【1.69】 2004/12/29
  • [追加] 新メニュー[チェック]-[始終点座標一致チェック]を追加しました⇒詳細
  • [追加] 新メニュー[一括処理]-[点列の方向反転]を追加しました⇒詳細
  • [追加] [等高線チェック]に端点と等高線以外の要素との隙間を検出する機能を追加しました
  • [追加] [点要素チェック]に同一XY,XYZの点を検出する機能を追加しました
  • [追加] [要素リストアップ]に図形区分が0,11,12,99以外の検出を追加しました
  • [改良] [標高値-999で3次元化]の処理を高速化しました
【1.68】 2004/12/15
  • [追加] 新メニュー[砂防基盤地図]-[標高値-999で3次元化]を追加しました⇒詳細
  • [追加] [3次元化]メニューの2次元化で円、円弧、点、方向、注記、属性も対象にしました
  • [追加] [等高線チェック]に等高線の点列の取得方向チェックと修正機能を追加しました
  • [追加] [ネットワークチェック]に点列の取得方向が一致してない箇所の検出機能を追加しました
  • [追加] TINのDXFファイル保存で、三角形の辺をLINEとして出力する機能を追加しました
【1.67】 2004/12/06
  • [追加] 新メニュー[一括処理]-[等高線間断区分]を追加しました⇒詳細
  • [追加] 新メニュー[砂防基盤地図]-[ポリゴン外削除]を追加しました⇒詳細
  • [追加] 新メニュー[砂防基盤地図]-[等高線セットバック]を追加しました⇒詳細
  • [追加] 新メニュー[砂防基盤地図]-[対の点を挿入]を追加しました⇒詳細
  • [追加] 新メニュー[砂防基盤地図]-[図郭に分割配置]を追加しました⇒詳細
  • [変更] [3次元化]メニューの2次元化で等高線も対象にしました
【1.66】 2004/11/23
  • [追加] [チェック]-[レコードタイプチェック]に図形区分のリストアップを追加しました⇒詳細
  • [追加] 座標値パネルにオフセットを指定して要素を複製する機能を追加しました⇒詳細
  • [追加] 新メニュー[表示]-[表示設定]で選択されている線要素の方向の矢印表示が設定できます⇒詳細
  • [追加] DXF-DMコンバートオプションで図郭による分割機能を追加しました⇒詳細
【1.65】 2004/11/19
  • [修正] DMデータのDXF出力で、AutoCADでエラ[図面中に無効な2Dポリラインがあります]ーが出て読めなくなっていました(1.64で発生)
【1.64】 2004/11/15
  • [追加] [ツール]-[要素リストアップ]でデータタイプ(E1,E2,E3...)が指定できるようにしました
  • [追加] DXFファイルからDMデータへのコンバータオプションを追加しました⇒詳細
【1.63】 2004/11/07
  • [追加] [ツール]-[要素リストアップ]メニューを追加しました⇒詳細
  • [追加] [一括処理]-[間断区分設定]メニューを追加しました⇒詳細
【1.62】 2004/10/25
  • [追加] [座標値]パネルのポップアップメニューに面・線要素作成を追加しました
  • [追加] DMデータファイルを全てあるいは複数選択して閉じるメニューを追加しました
  • [追加] TINデータを全てあるいは複数選択して閉じるメニューを追加しました
  • [追加] 地形断面図作成支援オプションに機能を追加しました⇒詳細
  • [変更] 1.61での拡張DM対応は、ソフトウェアの構成変更と修正のため、止めました
【1.61】 2004/10/12
  • [修正] TINの図郭指定保存で、図郭の角付近で三角ポリゴンが希に欠落する問題を修正しました
【1.60】 2004/09/28
  • [修正] TIN作成で、分類コード選択時にエラーメッセージが出て、TINが作成できなくなる問題に対応しました
  • [修正] 線分チェックでの短い線分の点削除で、点が重複している場合エラーが発生する問題を修正しました
  • [修正] 座標のずれ対応で、点を挿入していないのに挿入したとしてリストアップされるケースを修正しました
  • [修正] 要素パネルで階層レベルに図形区分の値が表示されているのを修正しました
  • [変更] 3Dパネルでの点の追加移動でのモードをCtrlとShiftの組み合わせからツールバーでの指定に変更しました
  • [追加] [チェック]-[交差チェック]を追加しました(建物と等高線の交差検出などに使えます)⇒詳細
  • [追加] ネットワークチェックで、分岐部分で線要素を分割する機能を追加しました
  • [追加] 線分チェックに線要素の小さな凸凹を削除して滑らかに近似する機能を追加しました
  • [追加] 線分チェックに短い線要素を削除する機能を追加しました
  • [追加] 等高線チェックに標高値が-999.0以下の場合のリストアップを追加しました
  • [追加] 等高線チェックに近接した等高線を一括して接続する機能を追加しました
  • [追加] ネットワークチェックに水平方向の角度チェック機能を追加しました
  • [追加] ネットワークチェックに近接した端点で一括して接続する機能を追加しました
  • [追加] 座標値パネルのメニューに、始点と終点間で同勾配になるようZ値を変更する機能を追加しました
  • [追加] 座標値パネルのメニューに、要素の複製を作る機能を追加しました
  • [追加] 道路・河川の3次元化で、中心線の分岐をリストアップするようにしました
【1.59】 2004/08/01
  • [修正] TIN作成でまれに境界線の外側にTINができる問題を修正しました
  • [追加] TINファイル出力にVRMLを追加しました⇒詳細
  • [追加] TINファイル参照にVRMLを追加しました(ファイルメニューの構成を変更)
  • [追加] TINチェックに外周線の角度チェックを追加し、三角ポリゴンの突出や切れ目が検出しやすくなりました⇒詳細
  • [追加] TINの境界線チェックに3次元要素上にない点のリストアップと削除機能を追加しました
  • [追加] TINファイルリード時に、上空から見て反転しているポリゴンの数をレポートします
  • [追加] [TIN]-[TINチェック]に、上空から見て反転しているポリゴンのリストアップを加えました
  • [追加] [チェック]-[ブレークラインチェック]メニューを追加しました⇒詳細
  • [追加] 砂防基盤地図の3次元DM化に、削除した点要素と同じ座標の点を面・線要素から削除する機能を追加しました
  • [追加] [チェック]-[その他のチェック]に、「近傍に面・線要素がある図化機測定による標高点」を追加しました
  • [追加] [チェック]-[その他のチェック]に、「面・線要素の点と一致しないランダムポイント」を追加しました
【1.58】 2004/07/13
  • [修正] DMデータファイルで実データ区分が3の等高線の属性数値が空白の場合、等高線の2次元として表示される問題を修正しました
  • [修正] オーバーシュート・アンダーシュートチェックで、移動していない点を移動したとレポートすることがある問題を修正しました
  • [修正] 点要素をマウス操作で移動できるようにしました
  • [修正] TIN作成時に頂点数が少ない境界線付近でTINの抜けができる問題を修正しました
  • [追加] 砂防基盤地図のTINモデルファイルをまとめて作成する機能を追加しました
  • [追加] TIN作成のための境界線の作成とチェック機能を強化しました(TINメニューのTINの境界線)
  • [追加] TIN作成で、凹部分や地図領域の間にTINを作成しない機能を追加しました
  • [追加] 分類コード別に使用されてるレコードタイプチェック機能を追加しました(チェックのレコードタイプチェック)⇒詳細
  • [追加] 短い線分の検出と自動削除機能を追加しました(チェックメニューの線分チェック)
  • [追加] 点列の端点を図郭線まで延長する機能を追加しました(座標パネルのポップアップメニュー)
  • [追加] 点のZ値を前後の点から比例配分で設定する機能を追加しました(座標パネルのポップアップメニュー)
  • [追加] 端点で接する線要素を接続し一本にする機能を追加しました(座標パネルのポップアップメニュー)
  • [追加] DMデータファイルリード時に図郭レコードの全ての情報をレポートするようにしました
  • [追加] 道路チェックで道路を閉じている要素に分類コード9999を追加しました
  • [追加] 砂防基盤地図の3次元化で、確認リスト表示をオプションとしました
  • [変更] 砂防基盤地図の3次元化の重複削除で、TINの境界線は削除しないようにしました
  • [変更] TIN作成、3Dチェック、TINからの標高値チェックで陰線を除外するオプションを等高線の陰線のみを対象にするよう変更しました
  • [変更] 使用するメモリーの最大値を1GBから1.2GBに変更しました
【1.57】 2004/06/27
  • [修正] Z値が-999.0の3次元要素のみのDMファイルを開いた場合、画面中央に表示されない問題を修正しました
  • [追加] インデックスファイルの作成、編集機能を追加しました⇒詳細
  • [追加] DMデータファイルのリード時にカラム数が84より大きい場合、ダイアログでお知らせします
  •  
  • [追加] [点列チェック]に面・線要素の点列の自己交差あるいは接触の検出を加えました
  • [追加] [点列チェック]に-999.0以下とそれ以外のZ値を持つ点の混在チェックを加えました
  •  
  • [追加] [線の重複チェック]に陰線を対象外にするオプションを追加しました
  • [追加] [道路チェック]に垂直方向の角度チェックおよび短い線分のリストアップを加えました。道路のTINの段差解消に使えます⇒詳細
  • [変更] [砂防基盤地図]の2次元化、3次元化共通の処理を[共通処理]メニューにまとめました
  • [追加] [砂防基盤地図]の[共通処理]に長い線を分割する機能を追加しました。TINの細長い三角ポリゴン発生防止用です
  • [追加] [砂防基盤地図]の[3次元DM化]に同一分類コード内の重複を削除する機能を追加しました
  • [追加] [砂防基盤地図]の[3次元DM-2次元DMチェック]で複数のファイルをまとめてチェックできるようにしました⇒詳細
  • [変更] [TINの境界]で9999の線を発生する際に、等高線などとの重なりを作らないようにしていましたが、既存の9999の線との重なりだけを作らないようにしました。
  • [追加] [TIN作成]で陰線をTIN作成の対象外とするオプションを追加しました
  • [追加] [TINからの標高値チェック]で陰線をチェックの対象外とするオプションを追加しました
  • [追加] [点要素チェック]でリストアップする点要素についてTINからの標高差の最小値を指定できるようにしました
【1.56】 2004/06/09
  • [追加] DMファイル保存でバックアップファイルが作れるようにしました
  • [変更] 図郭の線を薄い黄色に変更し、データを囲む線と区別しやすくしました
  • [変更] [チェック]メニューを基本的なチェックから順になるよう構成を改良しました
  • [変更] 表示メニューの「アップシフト表示」を「垂直シフト表示」に名称変更しました
  • [追加] 「垂直シフト表示」に下方の移動機能を加え、またツールバーにボタンを配置しました
  • [追加] [チェック]-[ノードチェック]に線分と線分の交差チェックを加えました
  • [追加] [チェック]-[道路チェック]で、行止りや道路橋で閉じていない箇所の検出ができるようになりました
  • [追加] [チェック]-[3Dチェック]で、点と点・線分、線分と線分の組み合わせに別々の標高差許容値を設定できます
  • [追加] [チェック]-[3Dチェック]で、標高差が大きいほうからチェックリストパネルに表示します
  • [追加] [チェック]-[線の重複チェック]で、垂直な面になるケースを検出できるようにしました
  • [追加] [一括処理]-[座標のずれ対応]で、標高値が-999.0以下を対象外にするオプションを追加しました
  • [追加] ツールバーを2段にし、元に戻す、再実行などのボタンを配置しました
  • [修正] [チェック]-[等高線チェック]の端点間の隙間チェックを高速化しました
  • [修正] [チェック]-[ネットワークチェック]の端点間の隙間チェックを3次元での距離とし、また高速化しました
  • [修正] [座標値]パネルの「最も近い点に移動」で点要素が参照されていない問題を修正しました
【1.55】 2004/05/25
  • [追加] 新規メニュー[一括処理]-[座標のずれ対応]を追加しました⇒詳細
  • [変更] メニュー[重複削除]を[砂防基盤図]から[一括処理]に移動しました
【1.54】 2004/05/05
  • [修正] 3Dパネルを小さくすることができるようになりました(今までは大きくすることができるだけでした)
【1.53】 2004/04/11
  • [追加] [データ]パネルのDMデータのポップアップメニューに「閉じる」を追加しました
【1.52】 2004/03/14
  • [追加] [チェック]-[方向要素チェック]メニューを追加しました(方向のリストアップおよび点要素への変換)
  • [追加] [チェック]-[点要素チェック]に標高値が0.0の3次元点の検出を加えました
  • [追加] 方向(E6)について方向にそって記号を表示します
  • [変更] DM保存で、要素がないグループについてグループヘッダレコードを保存しないようにしました
  • [変更] DM保存で、グループ内で分類コードについて昇順に並べ替える処理を加えました
  • [変更] DM保存で、要素が分類コードに従って、しかるべきグループに移動する処理を加えました
  • [修正] .txtや.dxf出力で拡張子が入力されていない場合付加します
【1.51】 2004/03/07
  • [追加] [砂防基盤地図]-[重複削除]メニューを追加しました(同一分類コード内で、重なっている線を一括削除)
【1.50】 2004/03/06
  • [修正] [砂防基盤地図]-[3次元DM化]でZ値が-999以下の方向要素が削除されない問題を修正しました
  • [修正] DMのリードで、三次元座標レコードの方向要素の場合、このZ値を使っていませんでした
  • [修正] 方向要素の表示が抜けていました(点で表示します)
  • [修正] TIN上へのベクトルマッピングで方向・円・円弧要素にも対応しました
【1.49】 2004/03/04
  • [追加] [砂防基盤地図]-[3次元DM化]に、全ての要素の間断区分を0にする機能を追加しました
【1.48】 2004/03/03
  • [追加] 分類コード、図形区分、間断区分などの確認、変更できる[要素]パネルを追加しました
  • [追加] [等高線チェック]に等高線の種類に対する等高線の間隔のチェックを追加しました
  • [追加] [砂防基盤地図]-[3次元DM化]に、道路橋と交わる等高線(陰線)のリストアップを加えました
  • [変更] [座標値]パネルのポップアップメニュー「2分割]を「切断」に名称変更しました
  • [修正] 上記「切断」に間断区分の破線表示が実線になっている問題を修正しました
  • [修正] [チェック]メニューのダイアログのデフォルト記録が、一部反映していない問題を修正しました
【1.47】 2004/02/22
  • [追加] [2Dチェック]の射影部の上下端線の方向チェックで、逆の場合、一括して反転する機能を追加しました
  • [追加] [交点(ノード)挿入]で、全てのチェックのON/OFFボタンを追加しました
  • [追加] [砂防基盤地図]-[3次元DM化]で、分類コード9999をブレークラインに変える機能を追加しました
【1.46】 2004/02/18
  • [追加] 新メニュー[TIN]-[TINの境界]で、地図データの境界でのTINを調整できるようにしました
  • [追加] [座標値]パネルのポップアップメニューに要素の2分割を加えました
  • [追加] [道路チェック]の対象に庭園路等と石段を追加しました
  • [追加] [道路チェック]のリストアップで、2次元の場合、参照点の座標が-998.0になっているのを修正しました
  • [修正] [座標値]パネルの最も近い点・線に移動で2次元の点が移動できない問題を修正しました
【1.45】 2004/02/12
  • [追加] [チェック]-[2Dチェック]に隣接する図郭で接合する面・線要素について点列の進行方向をチェックする機能を追加
  • [変更] TIN作成で、分類コード別に優先度を設定し、河川や道路などの形状を優先して作成できるようにしました
  • [追加] チェックメニューとTINメニューについて、ダイアログの設定を記録し、次回起動時に再現するようにしました
【1.44】 2004/02/02
  • [追加] [チェック]-[等高線チェック]に隣接する等高線の標高値のずれを検出する機能を追加しました
  • [追加] [ファイル]-[チェックリスト保存(テキスト)]で、[チェックリスト]パネルのテキストを直接ファイルに保存できます
  • [追加] [ファイル]-[チェックリスト保存(DXF)]で、座標を円エンティティとしても出力できるようにしました
  • [変更] [チェック]-[2Dチェック]の射影部の上下端線の方向チェックで、砂防ダム以外すべての要素をチェックします
【1.43】 2004/01/26
  • [修正] DMの注記表示が文字化けする場合、保存したDMの文字が変わってしまうことがある問題を修正しました
【1.42】 2004/01/25
  • [修正] DMのJISコードにより、リードに失敗するケースを修正しました(一部文字化けが残っています)
【1.41】 2004/01/08
  • [修正] TINの.txt保存の図郭指定で、境界上での座標丸めによる頂点の不一致を修正しました
  • [追加] [TIN]-[TINの抜けチェック] TINの穴を検出する機能を追加しました
  • [追加] [TIN]-[TINからの標高差チェック] 要素とTINのずれを検出する機能を追加しました
  • [追加] 垂直方向に急角度に曲がっている点を検出する機能を3Dチェックに追加しました
  • [追加] 平面上で急角度に曲がっている点を検出する機能を2Dチェックに追加しました
【1.40】 2003/12/20
  • [修正] TINの.txt保存の図郭指定で、角の三角ポリゴンが抜ける問題を修正しました
【1.39】 2003/12/17
  • [追加] TIN作成で、図郭の4分の1の範囲だけ作成する機能を追加しました
  • [変更] TINの.txt保存で、.txtでの座標値をスペースでわける形式に変更しました 
  • [変更] TINの.txt保存の図郭指定で、一括保存から、4分の1毎にファイル名を指定して保存するように変更しました
  • [追加] 3D表示で、視線の回転を止める機能をツールバーに追加しました
【1.38】 2003/12/09
  • [変更] ウィンドウ右側のパネルを、ウィンドウの下まで伸ばし、表示範囲を広くしました
  • [修正] DMのリードでエラーが出た場合、ダイアログで明示するようにしました
  • [修正] DM-DXFコンバーターで、方向(E6)のラインエンティティがおかしくなる問題を修正しました
【1.37】 2003/12/04
  • [追加] TIN作成で、複数のDMファイルを開いている場合、指定した図郭の中とまわりに限定して作成できるようにしました
【1.36】 2003/11/20
  • [修正] DMファイルのリードで、点要素(E5)の座標が二・三次元座標レコードで記録されている場合に対応しました
  • [追加] DMファイルの保存で、点要素(E5)について、二・三次元座標レコードで出力するオプションを追加しました
【1.35】 2003/11/17
  • [修正] [3次元化]-[交点(ノード)挿入]で、等高線の優先順位が低い場合、等高線の一部の点の標高値が異なる問題を修正しました
  • [追加] [チェック]-[ネットワークチェック]メニューを追加しました(分類コード別に分岐や端点間の隙間が検出できます)
【1.34】 2003/11/12
  • [修正] チェックファイルNIF2で、2次元のシンボルのフォーマットの誤りを修正しました
  • [修正] オーバーシュート、アンダーシュートの自動修正で、地図の精度程度の距離で隣接する点が発生する問題を修正しました
【1.33】 2003/11/06
  • [追加] DMファイルを開く際に複数のファイルが選択できるようにしました
  • [追加] 複数のDMファイルを一括して上書き保存できるようにしました
  • [追加] [チェックリスト]の表示に、該当するDMファイル名も表示します
  • [追加] [2Dチェック]に一点に縮退している要素の検出と削除を加えました
  • [追加] [2Dチェック]の同一座標の連続チェックで、2Dと3Dを指定できるようにしました
  • [追加] [2Dチェック]の図郭間の接合チェックで、2Dと3Dを指定できるようにしました
  • [修正] [2Dチェック]の同一座標点の削除で、削除した結果1点になる場合は削除の対象外にしました
  • [追加] [等高線チェック]に異なるZ値を持つ等高線のリストアップを加えました
  • [追加] 砂防基盤地図の3次元DMと2次元DMの比較で、3次元DMにあって、2次元DMにない要素を2次元DMに加える機能を追加しました
  • [修正] [座標値パネル]で等高線の最初の点のXY座標が数値入力で変更できない問題を修正しました
  • [修正] マウスによる点の移動や挿入で既存の点の近傍をスナップした場合、連続した座標点が発生する問題を修正しました
  • [追加] テキスト形式のTIN保存で、図郭内のみの三角ポリゴンの保存機能を追加しました
  • [追加] テキスト形式のTIN保存で、図郭内のみの三角ポリゴンの4分割保存機能を追加しました
【1.32】 2003/10/27
  • [修正] ハイパースレッディングPentium4で要素の選択や参照点移動に時間がかかる問題に対応しました
  • [修正] [チェック]-[3Dチェック]でレポート出力を指定すると結果が表示されないケースを修正しました
【1.31】 2003/10/24
  • [修正] ハイパースレッディングPentium4でDMのリードやTIN作成処理が完了しない問題に対応しました
  • [追加] [チェックリスト保存]にDXFを追加しました
【1.30】 2003/10/14
  • [変更] メニュー名[砂防新法]を[砂防基盤地図]に変更しました
  • [変更] [砂防基盤地図]-[3次元DM化]での重なり削除に、射影部の下端側を削除するように変更しました
【1.29】 2003/10/13
  • [追加] 複数のTINモデルファイルを同時に表示できるようになりました
  • [追加] TINモデルを開いたフォルダ、保存したフォルダを別途記録し、次回起動時のデフォルトとします
  • [追加] [2Dチェック]の重なりチェックで、3次元の要素のみのオプションを加えました
  • [変更] 地形の断面表示の内容を変更しました
【1.28】 2003/10/03
  • [追加] [砂防新法]-[3次元DM化]に分類コードによる優先順位で重なった線分を削除する機能を追加しました
  • [修正] [砂防新法]-[3次元DM-2次元DMチェック]で、垂直な線分をずれとして検出していた問題を修正しました
【1.27】 2003/10/02
  • [追加] テキスト形式のTINファイルのリードで、行の先頭に整数がある形式に対応しました
  • [修正] [2Dチェック]の同一点と近接のリストアップで、要素名を表示するようにしました
【1.26】 2003/09/24
  • [追加] DMファイルの保存で、開いたファイルをデフォルトで表示します
  • [追加] 選択された要素情報の表示で、所属するファイル名も表示します
  • [変更] ドラッグによる要素編集で、線要素の端点について点の移動から点の追加に変更しました
  • [修正] データパネルのツリーで、非表示になっているDMの要素が選択できる問題を修正しました
  • [変更] 「フルオプション」を「標準版」、「チェックオプション」を「チェック版」に名称変更しました
【1.25】 2003/09/12
  • [修正] 道路・河川の3次元化で道路・河川のTIN作成に失敗することがある問題を修正しました
【1.24】 2003/09/10
  • [追加] 他の要素の線分上にのっている点のリストアップ、修正機能を追加しました [チェック]-[ノードチェック]
  • [追加] 他の要素の点に近接している点のリストアップ、修正機能を追加しました機能を追加しました [チェック]-[ノードチェック]
  • [修正] オーバーシュート、アンダーシュート処理で、相手が重なっているばあい、ひとつの相手にしか点を挿入しない問題を修正しました
【1.23】 2003/09/06
  • [修正] 2次元の点要素の保存で、属性数値を空白にしていました。0を書き出すように修正しました。但し、JSP・SIMA・DMの場合は空白のままです。
  • [変更] [ツール]メニューを[砂防新法]メニューに名前を変更しました
【1.22】 2003/09/04
  • [追加] 砂防新法の3次元DMについて、2次元DMとのずれをリストアップする機能を追加しました [ツール]-[砂防新法:3次元DM-2次元DMチェック]
  • [修正] 砂防新法の3次元DM化で、真幅道路や河川の重なり削除で重なりをZ値を考慮せずに判定していたのを、考慮するように修正しました
【1.21】 2003/08/31
  • [追加] オーバーシュート、アンダーシュートの検出と一括修正機能を追加しました
【1.20】 2003/08/24
  • [追加] 同一標高値の等高線の分岐箇所をリストアップする機能を追加しました[等高線チェック]
  • [追加] 標高値が-999.0m以下の3次元要素もベクトルマッピングするようになりました
  • [追加] TIN作成で、地図領域が凹となっている部分に余分な三角ポリゴンを作らないオプションを追加しました
  • [改良] DMデータの保持と表示に要するメモリー使用量を削減しました(約20%削減)
  • [改良] TIN作成と表示に要するメモリー使用量を削減しました(約40%削減)
  • [変更] TIN作成で、TIN上にのっていない点や線分のリストアップをオプションにしました
【1.19】 2003/08/19
  • [追加] 同一標高値の等高線の端点間の隙間チェック機能を追加しました[等高線チェック]
  • [追加] 同一標高値の等高線が切れている箇所を自動接続する機能を追加しました[等高線チェック]
【1.18】 2003/08/17
  • [追加] 砂防新法の2次元DMと3次元DMを作成する機能を追加しました
    • メニュー[ツール]-[砂防新法:2次元DM化]
    • メニュー[ツール]-[砂防新法:3次元DM化]
  • [変更] 3次元DM化で、自動で単点を削除する機能を廃止しました
  • [追加] TIN作成で、長い線分の間に点を挿入する機能を追加しました
  • [修正] ドラッグによる点の挿入で、点の追加になってしまう問題を修正しました
【1.17】 2003/08/08
  • [追加] 砂防新法の2次元DMから3次元DMを作成する機能を追加しました
    • メニュー[ツール]-[砂防新法:3次元DM化(1)]
    • メニュー[ツール]-[砂防新法:3次元DM化(2)]
  • [追加] Deleteキーで、線要素の点あるいは点要素が削除できるようにしました
  • [変更] [点要素チェック]リストアップ項目に対応する3D点表示を点要素からTIN上の点に変更しました(直感的にTINからの高さがわかるようになりました)
  • [修正] ポップアップメニュー[最も近い点に移動]で、他の要素の同じ座標の点があると、異なる点に移動してしまう問題を修正しました
【1.16】 2003/08/05 
  • [追加] [等高線チェック]に、端数がある標高値の計曲線・主曲線のリストアップを追加しました
  • [追加] メニュー[チェック]-[道路チェック]を追加しました。真幅道路の分岐や切れをリストアップします。
【1.15】 2003/08/04 
  • [修正] [2Dチェック]の図郭間の接続チェックで、DMファイルを開く順番によってはチェックしない問題を修正しました
【1.14】 2003/08/01 
  • [追加] [チェック]-[点要素チェック] 点要素のZ値のチェック機能を追加しました
  • [変更] 参照点を示す十字線を実線から一点鎖線に変更しました
  • [修正] 何らかの操作で、線・面要素に同一座標が連続する問題に対応しました
【1.13】 2003/07/31 
  • [追加] マウス操作による点の移動と挿入機能にZ固定とXY固定機能を追加しました
  • [追加] 線・面要素で、連続した同一座標を検出し、削除する機能を追加しました
  • [追加] 線・面要素で、地図の精度程度に近接している点のリストアップ機能を追加しました。
  • [変更] チェックリストの項目に該当する点の色を赤からマゼンタに変更しました
  • [修正] DM保存での等高線の二次元、三次元座標レコード指定のデフォルトを、開いたDMと同じにしました
【1.12】 2003/07/26 
  • [追加] マウス操作による点の移動と挿入機能を追加しました
  • [追加] 要素を指定した移動量だけ平行移動する機能を追加しました
  • [修正] 2Dチェックの射影部の上下端線の取得方向チェックで、判定ができない状態なのに、反転していると判定する問題を修正しました
  • [修正] 標高値が-999.0の点要素の表示が2次元要素表示位置変更で上下する問題を修正しました
【1.11】 2003/07/15 
  • [追加] [チェック]-[2Dチェック]に射影部の上下端線の取得方向チェックを追加しました
  • [追加] [座標]パネルのポップアップメニューに[点列の順序を反転]を追加しました
【1.10】 2003/07/08 
  • [追加] ホームページで提案している[チェック-リストアップ-確認-修正]と[一括処理-リストアップ-確認]プロセスに沿ってより明確な確認ができるよう実装しました
  • [追加] 要素の重なりの確認を容易にするため、アップシフト表示をメニュー[表示]に追加しました
  • [追加] チェックリストの各項目に対応する点を3Dパネルに赤い点で表示します
  • [追加] チェックリストの各項目に対応する点を3Dパネルに赤い点のサイズ指定をメニュー[表示]に追加しました
  • [追加] 一括処理や編集処理の確認用に[確認リスト]パネルを追加しました
  • [追加] 確認リストの各項目に対応する点を3Dパネルに水色の点で表示します
  • [追加] 確認リストの各項目に対応する点を3Dパネルに水色の点のサイズ指定をメニュー[表示]に追加しました
  • [変更] パネル[チェック結果]を[チェックリスト]に名称を変更しました
  • [修正] TIN作成で、等高線の間の3次元点がまれに参照されない問題を修正しました
  • [修正] ツールバーのZ値に-999が入力できない問題を修正しました
  • [修正] 真幅道路の間に等高線の自動発生で、まれに既に接続された端点間で結ぶケースがある問題を修正しました
【1.09】 2003/06/30
  • [追加] チェックファイル出力にJSP・SIMA-DMファイルを追加しました
  • [追加] 河川の逆バンクの検出機能を追加しました
  • [追加] .txtファイルのTIN保存で、三角ポリゴンの回転方向を指定できるようにしました。
  • [修正] .txtファイルのTINのリードで三角ポリゴンの時計回り反時計回り両方に対応しました。
  • [追加] ファイルを開く際、直前のフォルダを表示するようにしました
【1.08】 2003/06/22
  • [追加] [チェック結果]パネルの項目の座標をNIF2ファイルに保存できるようにしました
  • [変更] [TIN作成結果]パネルを[チェック結果]パネルに統合しました
  • [修正] 3次元チェック、TIN作成についても[チェック結果]パネルの選択で、該当する要素を選択するようにしました
【1.07】 2003/06/04
  • [修正] .txt形式のTINファイルのリードで、空白で座標値を分離するよう変更しました
  • [追加] [等高線チェック]メニューで一括して真幅道路間に等高線を発生させる機能を追加しました
【1.06】2003/05/28
  • [修正] 一部の要素がピッキングできない問題を修正しました
  • [変更] [ツール]メニューを[チェック]と[TIN」に分けました
  • [追加] [チェック]メニューに等高線専用のメニュー[等高線]を追加しました
  • [追加] 等高線が切れている場合、その間を結ぶ等高線を作成できるようにしました
  • [追加] 要素の表示色を設定ファイルで分類コード別に設定できるようにしました
  • [変更] 間断区分が設定されている要素を破線で表示するようにしました
【1.05】2003/05/21
  • [修正] DMファイルの最初のグループが表示されない問題を修正しました(コマンドプロンプトウィンドウに"DMReader::readDmFile unknown..."と出ます)
  • [修正] 座標値パネルの「最も近い線(点)上に移動」で等高線の場合、同一標高値の平面上で検索します
  • [追加] DMリード時に、基準点の単位を指定できるようにしました。
【1.04】2003/04/25
  • [修正] 座標値パネルで、XYZ値の数値入力による変更ができない問題を修正しました。
  • [修正] 座標値パネルの「最も近い線上に移動」メニューを2次元要素にも使えるようにしました。
  • [追加] 座標値パネルの点の編集で、「最も近い点上に移動」メニューを追加しました。
  • [追加] 2Dチェックの重なりチェックに、組み合わせと対象外を指定するオプションを追加しました。
  • [追加] 2Dチェックに「図郭上の線」と「図郭間の接続」チェックを追加しました。
  • [追加] 2次元要素の表示について、破線と実線の切り替えができるようにしました。
  • [変更] 2次元要素と区別しやすいように、参照点を示す線を白から黄色に変更しました。
  • [変更] 選択された要素を示す赤い線の位置を高くすることで、選択状態がわかりやすくなりました。
【1.03】2003/04/15
  • DMファイルの点要素のレコード数が1の場合、保存の際に座標レコードがないにもかかわらずレコード数が1のままになる問題を修正しました
【1.02】2003/04/09
  • DMファイルの修正回数が1以上の場合、要素が読めない問題を修正しました。
  • DMファイルの保管で、点要素の実データ区分を2か3にしていたのを0にしました。
  • DMファイル保管で、点要素のZ値の変更が保存されていない問題を修正しました。
  • 3D表示に図郭の範囲を示す矩形を加えました。
  • ツールメニューに[2Dチェック]メニューを追加しました。次の項目をリストアップします。
    • 面と線要素の点列について、同じXY座標が続いている点
    • 面と線要素についてXY平面上で、他の要素の線と重なっているケース
    • 面と線、点要素について図郭の外に出ている点
  • DMファイルリード時に以下の項目をカウントし、メッセージ出力します。
    • 図形区分が設定されている注記の数
    • 実データ区分が0でない点要素の数
【1.01】2003/03/20
  • DMファイル保存で等高線について二次元座標レコードか三次元座標レコードかを選択できるようにしました。
【1.00】2003/03/15
  • ライセンスが設定されていなくても、ファイルを保存し、ファイルのフォーマットをチェックできるようにしました。
【0.31】2003/03/04
  • TIN作成で、面・線・点を指定しているのに、注記8173が使われている問題を修正しました。
  • 交点(ノード)挿入で、全ての要素が表示されない問題を修正しました。
【0.30】2003/03/03
  • 地図記号を表示するようになりました。 面、腺要素の勾配をアイコンで表示し、逆バンクの検出が容易になりました。
  • 点要素の一括3次元化機能を追加しました。
  • 分類コード別の要素選択ダイアログで表を使い、要素数の確認が容易になりました。
【0.27】2003/02/24
  • 2次元の要素を任意のZ値に表示できるようになりました。
  • 標高値を指定して、3次元化する機能を追加しました。
【0.26】2003/02/20
  • 日本測地系から世界測地系に変換したDMファイルに対応しました。
【0.25】2003/02/19
  • 地形チェックで、標高値に許容範囲を設定できるようにしました。
  • 道路・河川専用の3次元化機能を修正、TINを再利用できるようにしました。 2次元化で点要素も対称にしました。
  • 2次元化で、図形区分の表現補助データを別に処理できるようにしました。
【0.24】2003/02/14
  • 道路・河川専用の3次元化機能を追加しました。
  • 3D表示で道路と河川の表示色を分けました。
【0.23】2003/02/03
  • DMファイル保管で負の標高値の最後の桁が1だけずれる問題を修正しました。
  • 点要素の座標が編集できるようになりました。
  • 面・線・点要素が削除できるようになりました。
  • TINのDXFファイル出力を追加しました。
【0.22】2003/01/30
  • 交点挿入で同じ分類コード間の場合、平坦な線ができる問題を修正しました。
  • TINのDXFファイル出力を追加しました
  • TINのOBJ(Wavefront)ファイル出力を追加しました。
  • TINのOBJ(Wavefront)ファイル入力を追加しました。
【0.21】2003/01/29
  • 3次元化で、分類コード別に優先順位をつけて交点を挿入する機能を追加しました。
  • 地形チェックとTIN作成結果の整合性をとりました。
  • TIN作成の繰り返しで、メモリーを消費する問題に対応しました。
  • TIN削除メニューを加えました。
  • 座標値のテーブルのポップアップメニューに「TIN上に移動する」を追加しました。
  • ツールバーにTINの表示非表示用のチェックボックスを追加しました。
【0.20】2003/01/26
  • 2次元要素を表示する高さを0.0から-999.0に変更しました。
  • バッチ処理のUNDOに時間がかかっていた問題を解決しました。
  • 3次元化の外挿に「同勾配」を追加しました。
  • 座標値のテーブルのポップアップメニューに「参照点にする」を加えました。
【0.01】2003/01/23
  • 3次元化で、相手側にノードを挿入しないケースがあるのを修正しました。
  • 座標値のテーブルのポップアップメニューに「同一標高値」を加えました。
  • 鉛直表示で強制的にディスプレイの上側が北になるよう回転することをやめました。
【0.00】2003/01/21
  • DM三次元チェックSに三次元化の機能を加え、GeoCoach3Dとしました
 
地籍フォーマット2000エディタ
【1.17】 2004/12/16
  • [追加] 情報テーブルファイルにSYLK形式を追加しました
  • [追加] [表示]-[表示設定]選択された点列の方向を矢印表示します
【1.16】 2004/10/04
  • [変更] [一括処理]-[国土調査登記一括設定]で地積を切り捨てで計算します
【1.15】 2004/10/01
  • [変更] [一括処理]-[筆属性一括設定]で、筆・長狭物図形の面積から筆属性の地積を計算させることができます
  • [追加] 新メニュー[ツール]-[オプション]で、筆・長狭物図形の面積から筆属性の地積を計算する方法が指定できます
  • [追加] 地積フォーマット2000リード時に、筆属性の地積が0の場合、筆・長狭物図形から計算させることができます
  • [追加] 地積フォーマット2000リード時に、ワーニングを出さないようにすることができるようにしました
【1.14】 2004/09/29
  • [修正] [筆属性パネル]で地積が0の場合、図形の面積を表示してたのを修正し、データの内容をそのまま表示します
  • [修正] [一括処理]-[国土調査登記一括設定]で、地積の桁数を筆状態などで判定します
  • [修正] [情報ファイル]-[国土調査登記情報]で処理区分が新設の場合、名義人住所・氏名が編集できるようにしました
  • [追加] [チェック]-[チェック]に地積が0の筆属性リストアップを追加しました
  • [追加] [一括処理]-[その他の一括処理]メニューを追加しました(地積が0の筆属性について筆・長狭物図形から計算)
【1.13】 2004/09/21
  • [追加] [情報ファイル]-[国土調査登記情報]に登記目的入力機能などを追加しました
  • [追加] [一括処理]-[国土調査登記一括設定]メニューを追加しました
【1.12】 2004/06/11
  • [変更] 座標値など実数型を文字列で管理するようにしました
【1.11】 2004/05/30
  • [追加] 地籍フォーマット2000ファイルについてSYLK形式での入出力を追加しました⇒詳細
  • [追加] 地籍フォーマット2000ファイル保存時にバックアップファイルが作れるようになりました
【1.10】 2004/04/29
  • [修正] 地番テキスト配置の後、地図番号パネルを選択すると、大量のエラーメッセージが表示される問題を修正しました
  • [修正] 国土調査登記情報ファイルはIDで並べ替えをせずに、リードした順に保存するように修正しました
【1.09】 2004/04/27
  • [追加] 情報テーブルでリードしたCSVファイル名を記録し、次回起動時のデフォルトにします
  • [追加] 地籍フォーマット2000ファイルリード時に情報テーブルのファイルもリードできるようにしました
  • [追加] 地籍フォーマット2000ファイル保管時に、筆属性情報の地図番号を更新できるようにしました
【1.08】 2004/04/25
  • [修正] 筆属性情報の地図番号リード字に、地図番号が筆属性の大字コードに化ける問題を修正しました
  • [追加] 所有者コードから所有者カナ、所有者、住所などを設定する機能を筆属性情報と共有者情報にも追加しました
  • [追加] 筆・長狭物図形選択時に、筆属性情報の地図番号についてもレポートします
  • [追加] 地図番号の座標編集で、左下と右上を左上と右下への転記を指定できるようにしました
【1.07】 2004/04/23
  • [追加] 筆界未定構成筆属性情報の各筆属性をダイアログで所有者コードから所有者カナ、所有者、住所などを設定する機能を追加しました
  • [追加] 筆界未定構成筆属性情報パネルで筆・長狭物の筆属性を参照する、あるいは参照せずに筆属性を追加するボタンを加えました
  • [変更] 筆界未定構成筆属性情報パネルで筆界未定構成筆属性情報の選択時に該当する図形があれば表示するようにしました
  • [変更] 筆界未定構成筆属性情報ファイルのリード時に該当する筆・長狭図形がなくてもワーニングを出さないようにしました
  • [変更] データ項目の入力時にEnterキーで文字型は全角、整数型と実数型は半角に変換するようにしました
【1.06】 2004/04/21
  • [追加] 筆界未定構成筆属性情報の各筆属性をダイアログで表示し、追加変更できるようにしました
  • [変更] 地図番号パネルが表示されている場合、図面上で地図番号情報の図形のみが選択できるようにしました
【1.05】 2004/04/19
  • [修正] 図面を表示する3Dパネルが小さくならない問題を修正しました
  • [修正] 地図番号情報追加の際に、同一図形が既にある場合、追加できないようにしました
  • [変更] 地図番号パネルが表示されている場合のみ、図面上で地図番号情報が選択できるようにしました
  • [変更] 線分種別の外周一括設定において、選択した筆界点が始点終点どちらになるか指定できるようにしました
  • [変更] 線分種別の外周一括設定において、始点終点を筆界点名称で入力できるようにしました
【1.04】 2004/04/19
  • [修正] 地図番号パネルで、調査年月と側図年月を追加できない問題を修正しました
【1.03】 2004/04/18
  • [変更] 情報テーブル(C)での所有者コードと枝番をハイフンでつないで、筆属性情報の所有者コートとします
  • [追加] 情報テーブルから筆属性の一括設定で、地番に対して所有者が複数ある場合のリストアップを追加しました
  • [追加] 筆属性情報パネルに「地番から所有者選択」ボタンを追加しました(情報テーブルの所有者を選択し、一連のデータを設定します)
【1.02】 2004/04/16
  • [修正] 情報テーブルのリードの際に、半角カタカナ「チ、ヂ」を全角カタカナ「シ、ジ」に変換していました
  • [修正] 情報テーブルの(B)地番名、現所有者、登記所有者、現地目、登記地目(CSV)で地番名に重複がある場合、リード時に両方の行番号をレポートします
【1.01】 2004/03/03
  • [修正](B)地番名、現所有者、登記所有者、現地目、登記地目(CSV)に所有者、地目が空白でもリードするように修正しました
【1.00】 2004/03/01
  • ホームページで公開
【0.13】 2004/02/15
  • [修正] 情報テーブルファイル(CSV)に改行のみやカンマのみの行があってもリードするようにしました
【0.12】 2004/02/13
  • [修正] 筆界未定構成筆属性情報ファイル出力で、ブランクの代わりに"null"と出力される問題を修正
  • [修正] 筆・長狭物図形ファイル出力で、大字・小字について昇順に並んでいない問題を修正
【0.11】 2004/02/03
  • [修正] 文字入力時にエンターキーで、次の文字入力項目に移動するようにしました
【0.10】 2004/02/01
  • [追加] [ツール]-[筆界点一括設定]メニューを追加
  • [追加] [ツール]-[図根点一括設定]メニューを追加
  • [修正] [筆属性]パネルで所有者が入力されていなくても更新できるように修正
  • [修正] 情報テーブルのリード時のフォーマットチェックを強化
【0.09】 2004/01/18
  • [追加] [チェック]メニューに筆界未定構成筆属性など5項目追加しました
  • [追加] [チェック]ダイアログの選択項目を記録し、次回起動時のデフォルトにします
  • [追加] 開いた筆・長狭物図形ファイルから大字小字の一覧を作成するようにしました
  • [変更] ファイルを開く、保存する際に.polではなく.hedを指定するように変更しました
【0.08】 2004/01/12
  • [追加] [線分種別]パネルを追加(線分種別の編集機能を追加)
  • [追加] [筆界点]パネルを追加(筆界点の編集機能を追加)
  • [追加] [図根点]パネルを追加(図根点の編集機能を追加)
【0.07】 2004/01/04
  • [追加] 筆界未定構成筆属性情報ファイルの入出力、編集機能を追加しました
  • [追加] 仮行政界線情報ファイルの入出力、編集機能を追加しました
  • [追加] 国土調査登記情報ファイルの入出力、編集機能を追加しました
  • [追加] メタファイル(XML)作成用レポート機能を追加しました
【0.06】 2003/12/27
  • [追加] 共有者情報ファイルの入出力、編集機能を追加しました
  • [追加] 筆・長狭物図形ファイルのリード時に同一大字小字地番の有無をチェックします
  • [修正] 文字型データについて半角を全角に変換する際、スペースの変換が抜けていました
【0.05】 2003/12/24
  • [追加] 地図番号情報ファイルの入出力および編集、チェック機能を追加しました
  • [追加] 筆属性の地図番号を地図番号情報の矩形から一括して設定する機能を追加しました
  • [追加] 同一大字、小字、地番の筆属性をリード時にレポートします
  • [追加] 筆属性情報ファイルの保存で、大字・小字・地番でソートします
【0.04】 2003/12/19
  • [追加] 筆属性パネルで、マウス右ボタンによるコピー&貼り付けを追加しました
  • [追加] 情報テーブルのリードで同一所有者コードに対して氏名が異なる場合、レポートします
  • [追加] 情報テーブルのリードで地目名称が地籍フォーマット2000にない場合、レポートします
【0.03】 2003/12/18
  • [追加] 地区別情報ファイル(.hed)入出力、編集機能を追加しました
  • [追加] 情報テーブルファイル(.csv)の指定メニューを追加しました
  • [追加] 筆属性一括設定に情報テーブルファイルの内容から筆属性設定機能を追加しました
  • [追加] チェックメニューに住所や郵便番号の未入力リストアップを追加しました
  • [追加] 筆・長狭物図形の線分種別を色分け表示する機能を追加しました
  • [追加] 3次元表示の視線の回転のON/OFF機能を追加しました
  • [追加] 地番テキスト配置で、テキストの表示が指定できるようにしました
  • [追加] 編集メニューを追加し、変更の取り消しと再実行ができるようになりました
【0.02】 2003/12/10
  • [追加] [ツール]-[筆属性一括設定]メニューを追加しました
  • [追加] [ツール]-[大字界線・字界線]メニューを追加しました
  • [追加] [チェック]-[チェック]に所有者が設定されていない筆属性の検出を追加しました
  • [追加] 筆・長狭物図形ファイルを開く際に、左回りを検出・修正します
【0.01】 2003/12/02
  • [変更] ディスプレイのサイズが1024x768に対応したレイアウトに変更しました
  • [追加] [地籍フォーマット2000チェック]に同一名称や同一座標のチェックを追加しました
【0.00】 2003/12/02
  • [新規] チェック用の最初のバージョンです
 
SIMA-地籍フォーマット2000コンバーター
【1.01】 2004/06/11
  • [修正] 図面を表示する3Dパネルが小さくならない問題を修正しました
  • [修正] SIMA共通フォーマットファイルの座標の文字列をそのまま筆界点と図根点の座標として出力します
【1.00】 2004/03/01
  • ホームページで公開
【0.10】 2004/02/15
  • [修正] 筆界点テーブル・図根点テーブルに改行のみやカンマのみの行があってもリードするようにしました
【0.09】 2004/02/01
  • [追加] 図根点名称の変更でパターンを追加しました
【0.08】 2004/01/18
  • [追加] 地区別情報ファイル(.hed)作成メニューを追加しました
  • [追加] [座標データ・画地チェック]のチェック項目を記録するようにしました
【0.07】 2003/12/17
  • [追加] 筆界点テーブル(CSV)を参照するようにしました
  • [追加] 図根点テーブル(CSV)を参照するようにしました
  • [追加] 図根点名称の形式を一括して変更する機能を追加しました
  • [追加] 図根点名称から等級あるいは次数を判定するようにしました
  • [追加] 3Dの回転をデフォルトで止め、ツールバーで解除できるようにしました
【0.06】 2003/12/10
  • [修正] 画地が左回りの場合、右回りにして筆・長狭物図形を保存します
【0.05】 2003/12/07
  • [追加] 画地の外周線の交差チェックを追加しました
  • [追加] 画地全体の外周線とその中の穴を検出し、表示できるようにしました
【0.04】 2003/12/05
  • [追加] 座標データと画地の番号や名称の重複チェック機能を追加しました
【0.03】 2003/12/04
  • [変更] ディスプレイのサイズを1024x768に対応するよう、レイアウトを変更しました
【0.02】 2003/12/02
  • [変更] .pnt .pol .tcpのみを出力し、地籍フォーマット2000エディタの前処理としました
【0.01】 2003/11/16
  • [追加] SIMA共通フォーマットの地番と属性ファイル(.csv)の地番のマッチング機能を追加しました
  • [追加] チェック結果をDXFファイルにも出力できるようにしました
  • [追加] 操作説明書をダウンロードできるようにしました
【0.00】 2003/11/13
  • [新規] チェック用の最初のバージョンです
 
NIF2-地籍フォーマット2000コンバーター
【1.00】 2003/06/24 : パッケージソフトウェアとして公開開始
  • [修正] 属性情報ファイル出力で、住所に半角文字がある場合、全角に変換します
  • [追加] [チェック結果]パネルの各点の座標をNIF2ファイルに出力できるようになりました
  • [変更] ライセンスが設定されるまで、一部のファイルについて80%のデータを出力します
【0.11】 2003/06/20
  • [修正] 筆の地図番号の判定で、サブフォルダのNIF2の注記のレイヤーは問わないようにしました
  • [修正] .mapの縮尺は地図番号文字に含まれるハイフンで判定します
【0.10】 2003/06/19
  • [修正] 地番の数値で昇順に出力します
    • 属性情報ファイル(.atr)
    • 地籍図にあり、地籍簿にない地番.slk
    • 地籍簿面積と計算面積比較結果一覧表.slk
    • 注記パネル
  • [修正] 問題箇所が閉ループの場合、閉ループの中の点が参照点になるようにしました
  • [追加] 地図番号数が0の筆があればリストアップします
【0.09】 2003/06/18
  • [修正] ドーナッツ状の筆でA,Bと分割されている場合、A,Bなしの属性を参照します
    • 属性情報ファイル(.atr)
    • 地籍図にあり、地籍簿にない地番.slk
    • 地籍簿にあり、地籍図にない地番.slk
  • [修正] 地図番号の特定で、サブファイルの番地の注記のマッチングも行うようにしました
    • 属性情報ファイル(.atr)
    • 地籍図にあり、地籍簿にない地番.slk
【0.08】 2003/06/11
  • [修正] 属性ファイルに住所以下の項目が入っていない場合、処理が途中で止まる問題を修正
  • [修正] 属性情報ファイルに一筆地調査年月、一筆地測図年月、精度区分を出力
  • [変更] 「地籍簿面積と計算面積比較結果一覧表」ファイルを精度区分別に出力
【0.07】 2003/06/07
  • [追加] 図面ファイル(.csv)をリードし、地図番号情報ファイル(.map)に調査年月と測図年月を出力
【0.06】 2003/05/27
  • [変更] NIF2ファイルに小字界のデータが全くない状態に対応しました
【0.05】 2003/05/20
  • [変更] 地籍図にあり、地籍簿にない地番ファイルで、地番についてソートして出力します
  • [修正] 地図番号の判定で、図郭上に乗ったりして、接触している場合は除外するよう修正しました
  • [修正] 処理中、マウスポインタを時計で表示するようにしました
【0.04】 2003/05/19
  • [追加] 地籍図にあり、地籍簿にない地番をSYLKファイル出力
  • [追加] 地籍簿にあり、地籍図にない地番をSYLKファイル出力
  • [変更] [注記]パネルで地籍フォーマット2000ファイルの地番をソートして表示
【0.03】 2003/05/18
  • [追加] チェック結果をレポートパネルにも表示できるようにしました
  • [変更] 面積比較ファイルをcsvからslkに変更しました
  • [修正] 面積比較ファイルの公差3倍、公差5倍に×を出力するようにしました
【0.02】 2003/05/17
  • [追加] 地図番号情報ファイル(.map)出力を追加しました
  • [追加] NIF2ファイル中の地番の注記の文字列の重複をリストアップします
  • [修正] .atrファイルの地目について、仮地番から判定するようにしました
  • [修正] .atr及び面積比較ファイルについて地積の小数点以下の桁数を2桁か0桁に調整しました
  • [修正] 図郭座標の取得で、NIF2ファイル内の矩形ポリゴンを参照します
  • [変更] [注記]パネルのリストをソートして表示します
【0.01】 2003/05/15
  • [追加] 筆属性情報ファイル(.atr)出力を追加しました
  • [追加] 面積比較表(.csv)出力を追加しました
【0.00】 2003/05/12
  • [新規] チェック用の最初のバージョンです
 
地籍フォーマット2000ビューF
【2.03】 2008/10/15
  • [追加] Windows Vista(32bit,64bit) に対応しました ⇒ 操作説明書
【2.00】 2006/12/19
  • [追加] 地籍フォーマット2000 Ver.1.1 に対応しました ⇒ 操作説明書
【1.03】 2004/09/24
  • [変更] 国土調査登記情報ダイアログを表示を変更しました
【1.02】 2004/04/29
  • [修正] 地番テキスト配置の後、地図番号パネルを選択すると、大量のエラーメッセージが表示される問題を修正しました
【1.01】 2004/04/26
  • [追加] 筆界未定構成筆属性情報の各筆属性をダイアログで表示し、追加変更できるようにしました
  • [変更] 地図番号パネルが表示されている場合、図面上で地図番号情報の図形のみが選択できるようにしました
  • [修正] 図面を表示する3Dパネルが小さくならない問題を修正しました
【1.00】 2004/02/24
  • ベクターで公開
 
DM三次元ビューF
【2.09】 2009/09/18
  • [修正] 注記の3次元表示
【2.08】 2008/10/15
  • [追加] Windows Vista(64bit,32bit) に対応しました
【2.07】 2008/09/01
  • [追加] Windows XP Professional x64 に対応しました
【2.06】 2007/07/19
  • [追加] 地図記号を追加しました
  • [追加] [断面]パネルを追加しました
【2.05】 2006/10/30 【2.04】 2005/09/27 【2.03】 2005/08/07 【2.02】 2005/07/12
  • [修正] オルソ画像の貼り付けで、ワールドファイルの行頭のスペースに対応しました⇒詳細(PDF)約750K
【2.01】 2005/07/10
  • [追加] オルソ画像の貼り付け機能を追加しました⇒詳細(PDF)約750K
【2.00】 2005/05/08
  • [追加] 新メニュー[ファイル]-[スナップショット]を追加しました
【1.55】 2005/01/09
  • [変更] 拡張DMの新しい取得分類コード表(2004年12月)に対応しました
  • [追加] 新メニュー[表示]-[表示設定]で選択されている線要素の方向の矢印表示が設定できます
【1.54】 2004/11/15
  • [追加] [ツール]-[要素リストアップ]メニューを追加しました
【1.53】 2004/10/25
  • [修正] 拡張DMの不整三角網を要素としてカウントせず、リード時に図郭レコードとの要素数が合わないワーニングがでる問題を修正しました
  • [追加] [データ]パネルのポップアップメニューで、複数のDMファイルを一度に閉じることができるようになりました
【1.52】 2004/10/12
  • [追加] 拡張DMのリード、表示、保存機能を追加しました⇒詳細
【1.51】 2004/07/14
  • [修正] DMデータファイルで実データ区分が3の等高線の属性数値が空白の場合、等高線の2次元として表示される問題を修正しました
【1.50】 2004/05/05
  • [修正] 3Dパネルを小さくすることができるようになりました(今までは大きくすることができるだけでした)
  • [追加] [データ]パネルのDMデータのポップアップメニューに「閉じる」を追加しました
  • [修正] 方向要素の表示が抜けていました(点で表示します)
  • [修正] TIN上へのベクトルマッピングで方向・円・円弧要素にも対応しました
  • [追加] 分類コード、図形区分、間断区分などの確認、変更できる[要素]パネルを追加しました
  • [変更] TIN作成で、分類コード別に優先度を設定し、河川や道路などの形状を優先して作成できるようにしました
  • [追加] チェックメニューとTINメニューについて、ダイアログの設定を記録し、次回起動時に再現するようにしました
【1.49】 2004/01/26
  • [追加] TIN作成で、図郭の4分の1の範囲だけ作成する機能を追加しました
  • [追加] TIN作成で、複数のDMファイルを開いている場合、指定した図郭の中とまわりに限定して作成できるようにしました
  • [追加] DMファイルを開く際に複数のファイルが選択できるようにしました
  • [修正] DMのJISコードにより、リードに失敗するケースを修正しました(一部文字化けが残っています)
  • [修正] DMファイルのリードで、点要素(E5)の座標が二・三次元座標レコードで記録されている場合に対応しました
  • [変更] ウィンドウ右側のパネルを、ウィンドウの下まで伸ばし、表示範囲を広くしました
【1.48】 2003/10/24 (2003/10/28からVectorで公開)
  • [修正] ハイパースレッディングPentium4でDMのリードやTIN作成処理が完了しない問題に対応しました
  • [追加] 複数のTINモデルファイルを同時に表示できるようになりました
  • [追加] テキスト形式のTINファイルのリードで、行の先頭に整数がある形式に対応しました
  • [追加] TINモデルを開いたフォルダを別途記録し、次回起動時のデフォルトとします
  • [変更] 地形の断面表示の内容を変更しました
【1.47】 2003/09/24 (2003/09/30からVectorで公開)
  • [追加] 選択された要素情報の表示で、所属するファイル名も表示します
【1.46】 2003/09/10 (2003/09/12からVectorで公開)
  • [追加] 評価用のチェックメニューに[オーバー・アンダーシュート],[ノードチェック]を追加
【1.45】 2003/08/24 (2003/08/29からVectorで公開)
  • [追加] 標高値が-999.0m以下の3次元要素もベクトルマッピングするようになりました
  • [追加] TIN作成で、地図領域が凹となっている部分に余分な三角ポリゴンを作らないオプションを追加しました
  • [改良] DMデータの保持と表示に要するメモリー使用量を削減しました(約20%削減)
  • [改良] TIN作成と表示に要するメモリー使用量を削減しました(約40%削減)
  • [変更] TIN作成で、TIN上にのっていない点や線分のリストアップをオプションにしました
【1.44】 2003/08/19 (2003/08/22からVectorで公開)
  • [修正] 立ち上げただけでCPUの使用率が高くなってしまう問題を修正しました(1.43での問題)
【1.43】 2003/08/08 (2003/08/15からVectorで公開)
  • [変更] [点要素チェック]リストアップ項目に対応する3D点表示を点要素からTIN上の点に変更しました(直感的にTINからの高さがわかるようになりました)
【1.42】 2003/08/05
  • [追加] [等高線チェック]に、端数がある標高値の計曲線・主曲線のリストアップを追加しました
  • [追加] メニュー[チェック]-[道路チェック]を追加しました。真幅道路の分岐や切れをリストアップします。
【1.41】 2003/08/04
  • [修正] [2Dチェック]の図郭間の接続チェックで、DMファイルを開く順番によってはチェックしない問題を修正しました
【1.40】 2003/08/01 (2003/08/08からVectorで公開)
  • [追加] [チェック]-[点要素チェック] 点要素のZ値のチェック機能を追加しました
  • [変更] 参照点を示す十字線を実線から一点鎖線に変更しました
【1.39】 2003/07/26 (2003/08/01からVectorで公開)
  • [修正] 2Dチェックの射影部の上下端線の取得方向チェックで、判定ができない状態なのに、反転していると判定する問題を修正しました
  • [修正] 標高値が-999.0の点要素の表示が2次元要素表示位置変更で上下する問題を修正しました
【1.38】 2003/07/15 (2003/07/25からVectorで公開)
  • [追加] [チェック]-[2Dチェック]に射影部の上下端線の取得方向チェックを追加しました
  • [変更] チェック機能を評価用にしました
【1.37】 2003/07/08 (2003/07/15からVectorで公開)
  • [追加] ホームページで提案している[チェック-リストアップ-確認]プロセスに沿ってより明確な確認ができるよう実装しました
  • [追加] 要素の重なりの確認を容易にするため、アップシフト表示をメニュー[表示]に追加しました
  • [追加] チェックリストの各項目に対応する点を3Dパネルに赤い点で表示します
  • [追加] チェックリストの各項目に対応する点を3Dパネルに赤い点のサイズ指定をメニュー[表示]に追加しました
  • [変更] パネル[チェック結果]を[チェックリスト]に名称を変更しました
  • [修正] TIN作成で、等高線の間の3次元点がまれに参照されない問題を修正しました
  • [修正] ツールバーのZ値に-999が入力できない問題を修正しました
【1.36】 2003/06/30 (2003/07/08からVectorで公開)
  • [追加] 河川の逆バンクの検出機能を追加しました
  • [追加] ファイルを開く際、直前のフォルダを表示するようにしました
  • [修正] .txtファイルのTINのリードで三角ポリゴンの時計回り反時計回り両方に対応しました。
【1.35】 2003/05/28 (2003/06/06からVectorで公開)
  • [修正] 一部の要素がピッキングできない問題を修正しました
  • [変更] [ツール]メニューを[チェック]と[TIN]に分けました
  • [追加] [チェック]メニューに等高線専用のメニュー[等高線]を追加しました
  • [追加] 要素の表示色を設定ファイルで分類コード別に設定できるようにしました
  • [変更] 間断区分が設定されている要素を破線で表示するようにしました
  • [修正] DMファイルの最初のグループが表示されない問題を修正しました (コマンドプロンプトウィンドウに"DMReader::readDmFile unknown..."と出ます)
【1.34】 2003/05/09 (2003/05/09からVectorで公開)
  • ・2D,2D地形チェック機能を加えました。
【1.33】 2003/04/15 (2003/04/15からVectorで公開)
  • DMファイルの修正回数が1以上の場合、要素が読めない問題を修正しました。
  • 3D表示に図郭の範囲を示す矩形を加えました
  • 地形チェック機能を廃止しました。(DM三次元チェックSを参照してください)
【1.31】 2003/03/04
  • TIN作成で、面・線・点を指定しているのに、注記8173が使われている問題を修正しました。
【1.30】 2003/02/28 (2003/03/07からVectorで公開)
  • 3次元要素の整合性がチェックできるようになりました。
  • 地図記号を表示するようになりました。
  • 面、腺要素の勾配をアイコンで表示し、逆バンクの検出が容易になりました。
  • 3D表示で道路と河川の表示色を分けました。
【1.26】 2003/02/22 (2003/03/04からVectorで公開)
  • 日本測地系から世界測地系に変換したDMファイルに対応しました。
  • TIN作成の繰り返しで、メモリーを消費する問題に対応しました。
  • ツールバーにTINの表示非表示用のチェックボックスを追加しました。
【1.20】 2003/02/26 (2003/02/01からVectorで公開)
  • 2次元要素を表示する高さを0.0から-999.0に変更しました。
  • 鉛直表示で強制的にディスプレイの上側が北になるよう回転することをやめました。
 
SIMA三次元ビューF
【2.01】2006/01/19
  • 縦断成果、横断成果の3D表示を追加しました
  • 開けるファイルをひとつにしました
【2.00】2005/12/01
  • [ファイル]-[スナップショット]メニューを追加しました
  • TINにデジタルオルソを貼り付ける機能を追加しました
【1.02】2003/10/26 (2003/10/31 Vectorでのダウンロード更新)
  • ハイパースレッディングPentium4でファイルリードできない問題を修正しました
  • ファイルを開いたフォルダを次回起動時にデフォルトとして表示します
【1.01】2003/04/18 (2003/04/18 Vectorでのダウンロード更新)
  • メモリ使用量を削減しました
  • Java3DのOpenGL版での表示設定を改良しました。
  • データチェック機能をSIMA三次元チェックSに移行しました。
【1.00】2003/03/14
  • Vectorでダウンロード開始
 
NIF2三次元ビューF
【1.02】 2003/10/26 (2003/10/31 Vectorで公開開始)
  • [修正] ハイパースレッディングPentium4でファイルリードができない問題を修正
  • [追加] ファイルを開いたフォルダを次回起動時のデフォルトとして表示
【1.01】 2003/06/24 (2003/07/04 Vectorで公開開始)
  • [修正] NIF2のキーコード桁数に対応
  • [修正] キーコードが11桁の場合、注記の文字列に座標値が入ってしまう問題に対応
  • [修正] レイヤーが1000以上だと、リード時にワーニングを出してしまう現象を修正
【1.00】 2003/06/14 (2003/06/24 Vectorで公開開始)
  • [新規] 最初のバージョン
 
DXF三次元ビューF
【1.01】 2007/07/26 (Vectorで公開)
  • [追加] 3DFACEとSOLIDのTIN表示
  • [追加] 色番号に従った表示
【1.00】 2007/01/26 (2007/01/31 Vectorで公開開始)
  • [新規] 最初のバージョン
 
シェープ三次元ビュー06
【1.00】 2007/08/01 (Vectorで公開)
 
SIMA三次元ビュー06
【1.00】 2006/01/10 (2006/01/18 Vectorで公開)
 
SIMA地番テキスト配置
【1.02】2004/10/16
  • [修正] テキストが画地の線上にのるケースが出ないように修正しました
【1.01】2003/03/23 (2003/04/04 Vectorでダウンロード開始)
  • テキスト配置処理の処理速度を高速化しました
  • XY軸に平行な四角形の場合、中心に配置されない問題を修正しました
  • DXF保存をファイルメニューから、データパネルに移動しました
  • DXF保存時に進行状況を示すプログレスバーを表示します
【1.00】2003/03/20 (2003/3/28 Vectorでダウンロード開始)
  • DXF保存について側点、側点名称、面積を追加しました
【0.00】2003/03/15
  • 最初のバージョン
 
地籍フォーマット2000テキスト配置
【1.02】2004/04/29
  • 地籍フォーマット2000ビューF(1.02)をベースにインタフェースを更新しました
【1.01】2003/03/28 (2003/04/08 Vectorでダウンロード開始)
  • 筆界線から字界線・大字界線を作成し、表示するようにしました
  • DXF出力に字界線・大字界線と小字・大字名称を加えました。
【1.00】2003/03/22 (2003/04/01 Vectorでダウンロード開始)

 

 


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